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ヂュウケン7のブログ

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いろいろと書きたいと思います

結 果









今季3勝目 シンガポール4勝目 通算43勝目

ベッテルおめでとう!
そしてフェラーリファンの皆様おめでとうございます





ダブル表彰台はいつ以来だろう


レースはドライコンディション

オープニング


フェルスタッペンのストール以外は接触もなく静かなスタート

トップのベッテルは1週目から猛プッシュ



早くもリカルドに3秒差、Lap8には5秒まで開いたが

Lap8には53秒台に 
対するリカルドは52秒台中から後半
2ストップで考えると黄色信号が点滅した瞬間でしたが


Lap13
ピットアウトしたマッサヒュルケンがT3で接触


VSCからSCに変わったLap15

上位陣が1回目の交換
ベッテル リカルド ライコネン SS → SS
ハミルトン ロズベルグ      SS → S

このタイミングのSCはベッテルには助け船でしたね(^^)

Lap19 リスタート

Lap26

ロストパワー 4位ハミルトンがペースダウン

Lap34 リタイアした

予選で振るわず
決勝ではさほどペースも上がらず
あげくPUトラブルでノ痛恨のノーポイント

もしも、今週末の不振が次戦以降も解決できないとこのシーンがハイライトになってしまいますね


Lap27 
ペースセーブをしていたベッテルが突如50秒台でプッシュ


Lap33には4.5秒差まで開き楽勝ペースになりかけたが

Lap37
コース内に侵入者 これで2回目のSC



このタイミングで 上位3台が2回目の交換 SS  S

コース上で抜けないベッテルをピット戦略で抜くという選択肢をSCに阻まれたリカルドは成す術なしでしたね

ソフトで残り24周を危なげなく走り切ったベッテル
今季3勝目を決めた



「もし2レースに勝てれば成功と言えるだろう」
「3勝なら大成功だ」と




シンガポールでの3勝目が
跳ね馬復活ののろしとなるのでしょうか?



今年もこの季節がやってきました
F1は鈴鹿へ


次戦 日本GPは 9月27日



土日の休みが取れないので金曜日だけ見に行く予定です