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ヂュウケン7のブログ

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いろいろと書きたいと思います

結 果












レースはドライコンディション

ヒュルケンが前戦の接触ペナで3グリッド降格
フェルスタッペンがQ1のペナで3グリッド降格
クビアトがPUエレメントギヤボックスの交換でピットレーンスタート




オープニング



ハミルトンが好スタートでT1でインから前に
T2出口でロズベルグが押し出され4位に順位を落とした


スタート直後の接触でマッサが右フロント
リカルドが左リアをバースト 最後方へと順位を下げた

ベッテルは2位に順位を上げたが




Lap10には6秒差ハミルトンはコンマ5速く正確にラップを刻む

スタートの混乱はありましたが、案の定予想通りの展開でした
せめてこの2位は守りきってほしいと願いましたが


Lap13 ベッテル   1回目 M → H
Lap15 ロズベルグ  1回目 M → H 

Lap18 シケインの飛び込みでロズベルグがボッタスをパス



自己ベストの応酬も差は歴然でした



1.7秒差まで詰めたLap29

ロズベルグ2回目 H → H

Lap30 ベッテル 2回目 H → H 


ロズベルグはアウトラップ S2,3 全体ベストを叩いて


この差でした( ̄□ ̄;)!!

ベッテルもインラップは自己ベストでピット作業も2.4秒
悪くないけどアンダーカット決められちゃいました

前のラップに入ってたら抑えきれた保証はありませんが、抜きにくいコースで前に出られるともうお手上げですね~


トップのハミルトンは2ストップで悠々一人旅
最後は2位に18.9秒差のぶっちぎりでセナと並ぶ41勝目


我々のお祭り日本GPは
メルセデス今季7度目の1-2フィニッシュで幕を閉じました



私個人的に注目のフェラーリ

ベッテル3位
ライコネン4位

2位を失ったのは痛いけど予選を考えれば上出来ですかね?

しかしバトルがない車とはいえ
ハミルトンとライコネンが殆ど映されなかったのは酷いなあ

逆に本拠地でダメなりに注目されてるマクラーレンホンダ
抜かれるシーンが晒し者にされてるようで
いたたまれない気持ちになりました


変なこだわりは捨てて成功者に学んで
来期は上位で争える車で日本GPを盛り上げてほしいです


次戦ロシアGPは 10月11日

初めてスイングパノラマ機能使いましたが
コンデジが勝手にここまで合成することに驚きました
Σ(・ω・ノ)ノ!