話を聞いて欲しくて話たのに、最終的に自分の話になってて



『いつの間にか聞き手状態』に発散出来なかった不発感で若干イライラ




そうゆう人だと分かってて話した自分が悪いんだけどね
最近まで歯医者さんに通ってました



子供の頃から通っている病院に久しぶりにいったのですが



突如わたしの目の前にイケメン歯科医(わたし基準)が登場したのです


初めて見るイケメンに戸惑いながらも、内心小躍り




それから、毎週の楽しみが
「歯医者に通う」
になりました




ちなみに、どんな感じかと言うと



☆あっさり、しょうゆ顔の細身長身


☆黒髪(だけど、程よくオシャレな感じ)


☆しゃべり方がハキハキしてて、患者に対する接し方に好感がもてる


☆推定27・8歳




簡単に言えば『好青年』って言葉がぴったりくる感じの方です






最初は本当に楽しみ程度だったんですけど、途中から心境に変化が出て来たんです







眠くなったので次回へ
人の悪口とかあんまり言いたくない

だって、陰でこそこそしたって何にも解決しないもん


相手に伝える勇気が無いのに、その人だけを批判すんのは違うと思う


立場上言えない事もある


気にすれば気にするほどイライラするから、考え方を変えれば良いのにって思う


嫌な事も自分の都合の良い様に解釈しちゃえば、だいぶラクになる




単純だけど、難しいのかな




でも、何もしないより少しでも努力した方が意味があると思う











なんて、朝っぱらから語ってみる(ρ_―)o