だれもなんか言わないので勝手に小説かきまっせ
あと
ここには
かきません^^もう一人の俺 blackjack?? に書かせますそこに新しい小説も載せるので
あの日から一ヶ月・・・・ファントム兄弟は何も起こりなさすぎて暇ばかりしていた。ある朝、八番目のニックが何時まで経っても部屋から出てこなかった、クリストファーが見に行くと誰も中には居なかった。“おいおい、俺がいなくなった時もこうだったのか?”とクリストファーが言った、“え゛!”と11番目のベン、“だーれもいねーけど、どーすんの?”クリストファーが無責任そーに言った。“長男だろ、どーにかしろよ!”ダニーがイラだって言った、“あ゛!!!!!!末っ子は黙ってろ!”さすがのクリストファーも怒った      ※※※時間が経ってクリストファーはかなり一人で困っていた、“おーい流空ー助けてくーれーよー”と言っていたがそれとは関係なしで本を静かに読んでいた。本のタイトルは「グロテスク」だ、“流空!シカトすんなよーばーーーーーーか流空のバーーーーーーーーカ”“うぜぇ!!何ペチャクチャペチャクチャいってんだよ!クリストファー、俺は本読んでんの!分かるか!?”と流空が大声を上げたしばらく沈黙が続いた。“俺はお前を読んでたんだけど、”クリストファーはおそるおそる口を聞いた“おう、それぐらい知ってるよ、で何だ?”流空はまだ怒った口調だった、“ニックについてなんだけど…”クリストファーが言い終わる前にセイジ(九番目)が大声で言った“何考えてんの!?”皆は少しびっくりした様子だった、“えっ?何?”と流空、“クリストファーを探した時と同じことをすれば良いじゃん!”“つまりGPSで探せって事か?”とりく“あったり前だろ!”セイジが何で気付かないんだよ!見たいな感じで言った。“んじゃそうするよ”リクがパソコンに向かいながら言った
               つづく…
あのぉ~皆さんCH:7の意味分かります?(最後らへんが)
分からなかったら気軽に聞いて下さい

※念のためです
準2級って言うからちょっとは難しいかな~って期待してたのにな~めっちゃくっちゃ簡単だった~



筆記とか

30分前ぐらいには

終ってたし~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ティ×∞
もうちょっとで17日なるけどお知らせ~∞
明日、英検準2級受けます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!あんまり大した事じゃないけど、それに一次試験だし(まだ)一応落ちても受かっても知らせますから・・・・・・あとテストの感じも
もしもの事なんで、言っておきます、
もし、PHANTOM BROTHERS の兄弟全員の名前でおんなじ名前があったらお手数ですが、コメントかメッセージで知らせて下さい。
俺たちの先生、(通称:ビン先生)は大学生の頃、モテモテだったって



ありえねー


今54(?)で

忘れんぼうババアなのに


…………


半分怖い