新海誠監督の最新作アニメ『すずめの戸締まり』の声優にジャニーズ起用で大炎上!★「オーディションで選んだ?デキレースじゃん!」…の巻







大ヒット作品『君の名は。』『天気の子』で知られる新海誠監督の最新アニメーション映画『すずめの戸締まり』で、ジャニーズアイドル『SixTONES』松村北斗の〝声優デビュー〟が決まった。

しかし、ネット上では「最悪すぎる…」などといった酷評が殺到しているようだ。



「すずめの戸締まり」は、九州の静かな町で暮らす少女・すずめが災いの元となる〝扉〟を探す青年・宗像草太との出会いを通じ、「戸締まりの旅」に出る姿を描いた現代ファンタジー。

11月11日の公開に先駆け、公式サイトでは宗像役の声優が松村だと発表された。

ジャニーズの新海作品への出演は初。

監督自らオーディションで松村の魅力を見い出したとのことで、公式サイトには《新海監督の作品に出演させていただくというのは想像の出来ない事でしたが、出演が決まってプレッシャーと興奮が織り交ざった不思議な気持ちです》といった松村からのコメントが寄せられている。



■アイドル起用は“最悪”のフラグ…?

初のジャニーズアイドル抜擢に、ファンからは、

《松村さんは、本当に声が魅力的で、いつか声優に挑戦していただけたらとずっと思っていました》

《高音も低音も本当に魅力的な松村さんのどんな声が聞けるか楽しみです!》

《新海監督の作品が好きで、北斗くんの声が好きな自分にとって嬉しいニュースです》

といった絶賛の声が。

しかしアイドルに声優業は〝畑違い〟だと考える人も多く、

《新海誠もジャニーズに媚びだしたの?》

《流石にオーディションっていう名のデキレース》

《なんでわざわざ興行収入下げるようなことするんだろう…》

《これで主題歌もジャニーズだったら最悪なんだけど》

などといった批判が相次いでいる。

「すでに松村が声を当てた映像は、9月6日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)などで紹介されています。しかし、お世辞にも〝上手い〟とは言えないクオリティーだったため、《まず全然声が合ってない》《普通に棒読み》などの厳しい声が少なくありませんでした。しかし過去には、木村拓哉が『ハウルの動く城』のハウル役で好評を集めたことも。作品全体を通して見た時、彼の評価がどう変わるのか気になりますね」(胡散臭い芸能ライター談)

果たして松村は、批判の声をはね除け、同作を成功に導けるだろうか…。

(まいじつ発)











ジャニタレをゴリ押しして、ドラマをジャニタレのプロモーションの場にしてしまうジャニーズ。

そして今度はアニメをジャニタレの売り込みの場にするジャニーズ。

声優の仕事を奪うな!

本職に任せろ!(# ゜Д゜)

ファンしか喜ばないクソ仕事するな!


>しかし、お世辞にも〝上手い〟とは言えないクオリティーだったため、《まず全然声が合ってない》《普通に棒読み》などの厳しい声が少なくありませんでした。

↑新海誠、何を考えているんだ!

ジャニーズから賄賂でも貰ったか?

アニメの魂をジャニーズごときに売り渡すな!(ノ`△´)ノ

くだらん!



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/