昨日、モラージュ菖蒲で行われたBerryz工房のスペシャルトークショーに参加しました。
トークショーは、3回行われました。

13:00 清水佐紀、菅谷梨沙子

15:00 夏焼雅、熊井友理奈、須藤茉麻

17:00 嗣永桃子、徳永千奈美



さて、トークショーは凄く楽しかったのですが、運営側の不手際が目立ちました。


1.整理券配布が10:00からでしたが、とにかく列の進み方が遅い。

理由は整理券配布後、その先で行われているCDお渡し会参加券付きのCD販売の列の待機列スペースが短すぎて、パンクしている為。

→多分、15~20分でループ無ければ、列解消できたはず。それが三倍はかかっていた。


2.会場入場列が大混雑。会場入口前が狭い上に、目の前にトイレがあり参加者と一般客がクロスしてしまい、動線確保が困難となり、整理番号順での入場を途中から適当になってきた。

→元々、参加者300~400名を整列させるサイズじゃない。ショッピングセンター特有のメイン通路の中央側に列を作ればいいのに、無理やり会場前から列を作った事に無理があった。


3.ステージのバックパネルに付けられたBerryz工房の垂れ幕が途中で剥がれる。
まず、客入れ時に一部が剥がれ、スタッフがそのままのガムテープで戻す。
案の定、1回目のトーク中に勢いよく剥がれ落ち、スタッフが全て剥がしてはける。

→会場に入った途端、これ剥がれるなと確信。垂れ幕をバックパネルに巻き込んで付けていないのでガムテープに垂れ幕の重量が全て掛かっていた。とりあえず、2回目からは、巻き込んで付けていた。


4.2回目のスタート前に、スタッフがMCのワイヤレスマイクをステージ上から裏の控え室に持って行った。すると、うっすらスピーカーから控え室の声が聞こえてきた。微妙に熊井ちゃんの声が聞こえた気がする。

→音響のプロであれば、本番前はミキサー卓のフェーダーを上げないものです。少なくても、袖にスタンバイしたら上げるものです。



はっきり言って、モラージュ菖蒲の運営体制が悪すぎる。
キャラクターショーや演歌歌手の新曲発売イベントと違うのですから、もう少し運営計画なり準備をして欲しい。
今回のイベントは、テレ玉の番組公開収録でもあり、不手際が許されない。普段のイベント以上に気を遣うものです。

多分、もう無いだろうな~、ハロプロ系は。





























今日は、久喜にあるモラージュ菖蒲にてBerryz工房トークショーに参加すべく、整理券の列に並んでます。

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更にCDお渡し会もあるのでそちらも参加。
推しのキャプテン清水と菅谷の回をGET!

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iPhoneからの投稿
マクドナルドで期間限定商品、
マンハッタンバーガー(340円)を食べました。

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100%ビーフにローストビーフ。

美味しいんだけど、持ち帰りに時間がかかり、冷めてしまった為ちょっと残念だったかな。