昨日は、韓流好きの韓流母、叔母を連れて映画を観てきました。

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香港版の男たちの挽歌を見たのは、多分20年以上前で、カンフー映画の香港映画のイメージを変えたターニングポイントの作品でした。
スローモーションを使ったガンアクションは斬新であり、監督ジョンウーのスタイルとしてその後のハリウッド進出後もよくみられました。

さて、韓国版ですが、あまり期待せず観ましたが、オリジナルにはかないませんが、韓国テイストを取り入れて中々良かったです。

叔母はラストシーンで涙したそうです。

三郷のシネコンで観たのですが、一回目の上映で私たち含めて15、6人しかいませんでした。

来週末は、違う作品に変わってるかも。



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昼飯を新宿の小田急ハルク裏にあるお店で食べました。
近くにある らあめん 満来からのれん分けしたお店でとても美味しいです。

今日もいつもの チャーざるを頂きました。

これは、大盛りではありません。

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では、お腹いっぱいなので歩いて中野に移動したいと思います。


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この前WOWOWで放送されたものをやっと昨日の夜みた。

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1966年制作
監督 ジョン・フランケンハイマー
出演 ジェームズ ガーナー、イヴ モンタン、三船敏郎

モータースポーツの最高峰、F1を題材にした三時間の超大作。

モナコとモンツァのレースシーンは凄い。なんで日本でDVD化されないのか不思議。

あと、ハリウッド映画初出演の三船敏郎の扱いがかなりいい。クレジットの順番も四番目。三船の役柄は本田宗一郎がモデルらしい。

でも、この作品はやっぱり大画面の映画館で観るのが一番かな。



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