昨日は、韓流好きの韓流母、叔母を連れて映画を観てきました。
香港版の男たちの挽歌を見たのは、多分20年以上前で、カンフー映画の香港映画のイメージを変えたターニングポイントの作品でした。
スローモーションを使ったガンアクションは斬新であり、監督ジョンウーのスタイルとしてその後のハリウッド進出後もよくみられました。
さて、韓国版ですが、あまり期待せず観ましたが、オリジナルにはかないませんが、韓国テイストを取り入れて中々良かったです。
叔母はラストシーンで涙したそうです。
三郷のシネコンで観たのですが、一回目の上映で私たち含めて15、6人しかいませんでした。
来週末は、違う作品に変わってるかも。
iPhoneからの投稿
香港版の男たちの挽歌を見たのは、多分20年以上前で、カンフー映画の香港映画のイメージを変えたターニングポイントの作品でした。
スローモーションを使ったガンアクションは斬新であり、監督ジョンウーのスタイルとしてその後のハリウッド進出後もよくみられました。
さて、韓国版ですが、あまり期待せず観ましたが、オリジナルにはかないませんが、韓国テイストを取り入れて中々良かったです。
叔母はラストシーンで涙したそうです。
三郷のシネコンで観たのですが、一回目の上映で私たち含めて15、6人しかいませんでした。
来週末は、違う作品に変わってるかも。
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