断捨離トレーナーのやざわひろしです
本日も、ブログをご覧頂きありがとうございます
クローゼットや箪笥がゴミ置き場化している場合
たとえ一着でもいいんです
明らかに着ない服、まずはそれを手放す
そこから、ゴミが溢れ出します
「どこからどう見ても着ない服」
「何十年も着ていない服」
「気がついたら、虫に食われていた手編みのセーター」
ショーウィンドウからクローゼットに移動した時点で
「もったいない」がスタートします
それは、一時的な「所有」という思い込みに過ぎません
洋服は保管してもらいたくて我が家にやってきたのでしょうか?
あなたの「もったいない」で本当に喜ぶのでしょうか?
洋服はあなたに着てもらってこそ
洋服本来の役割を果たすのです
あ~洋服って、愛おしいですね
追伸:それ以上に、愛おしいのは自分なのですが
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