Mr.ツイてるシーズン2 -30ページ目

Mr.ツイてるシーズン2

笑えば幸せやってくる



2月14日

男はつらいよ第40作

「寅次郎サラダ記念日」のロケ地

長野県小諸市(こもろ)へ!




内容が盛り沢山なので

3回に分けます!(笑)







朝7時50分新宿発、

高速バスで3時間!

小諸駅に到着です!






今回は

ココトラ主催

「寅さん全作フィルムで観よう会・第10回」に

参加することも目的でした!





まずは

タイトルバックの

太鼓のシーンの撮影場所

「懐古園三の門」







笹野高史演じる

スニーカー泥棒が走り下ったシーン

「権兵衛坂」








寅さん

啖呵売のシーン

「本町交差点」








お祭りのシーン、

神輿を担いで下りた

「健速(たけはや)神社の階段」








小諸駅前のシーンに

ちょっとだけ映ってる

「喫茶店マモー」


これには少し感動でした!



↑外装は新しくなっていました!




小諸駅で知り合った

老婆の家に向かうバスが

俯瞰(ふかん)で撮影された

赤い橋「もどり橋」








そして今回一番見たかった場所

マドンナ三田佳子演じる

女医・原田真知子と並んで歩いた

小諸病院外観のシーン

「小諸病院」









寅さんのロケ地

小諸に行けて

ツイてる!ツイてる!




比語録

「叶うのは叶うように導かれているから」









2月初旬

なごみ日和」オーナー

武田正人氏が

仕事で上京!


ランチと観光ということで

月島の

もんじゃ焼き

だるま」へ!


サービス券で

鉄板焼き1品サービス!

旬の「牡蠣焼き」をオーダー!




↑牡蠣が新鮮でクリーミー、絶品でした!



そして

もんじゃ焼きは

「もちチーズ明太子」



↑明太子がでっかいです!




このお店は

スタッフが焼いてくれます!






↑武田氏、良い顔です(笑)






久々のもんじゃ焼き!

やっぱり美味しいです!




で、

観光は

江戸東京博物館


まずは、甘味でお茶タイム







江戸東京博物館は

リニューアル中で

1階のフロアだけ見学できました。




何故か

肥桶を担ぎましたが、




これが重くて

持ち上がりません(笑)



↑腰が入ってませんね!






武田氏に

声をかけてもらって、

もんじゃ焼きが食べれて

ツイてる!ツイてる!








比語録

「お金はありがとう券」

















渋谷区本町1丁目

甲州街道沿いにある

創作料理のお店

いな泉(いずみ)




カウンターに5席

テーブルが2卓の

こじんまりした店内!


魚が美味しいのと

大将が気さくなので

月に1~2度ペースで

行っています。



で、

初がつおで

1杯です!





↑あんまり美味しいんで、お替わりしました!





美味しい

初がつおが食べれて


ツイてる!ツイてる!







比語録


「広く浅くなってませんか~?」











中島みゆき



縁enkai会2012~3 劇場版」を

観てきました!







パワフルで唯一無二の歌唱力

彼女の世界観をシンプルに伝える歌詞、

それを乗せるメロディー。









大型スクリーンと

映画館ならではの

サウンドのクオリティで

臨場感が半端なく、

琴線にガンガン滲みました!










改めて

色あせない異彩に

感動です!





ヘッドラ~イト♪

テールラ~イト♫

旅はまだ終わらない♬




ツイてる!ツイてる!






比語録


『ゼロから産める人は限られてる』










1月中旬



今年の初詣は

亀戸天神



↑スカイツリーとの景観もまた良いです!



男はつらいよ第10作

「寅次郎夢枕」で

八千草薫演じる

お千代さんから

告白を受けるシーンの

舞台となったところ!






↑撮影時の約43年前と殆ど同じ。




で、


ここに来て

是非ともやってみたかった

↓このシーン



↑告白を受けて腰砕けになる寅さん



実は↑この橋は架け替えられて

今はコーナーが逆になっています。



↑反対側の橋でやってみました。







帰りに門前にある

船橋屋



↑老舗を感じさせる外観!



名物くずもちを頂きました。






↑あんみつが濃厚で美味しかったです!







ずっと行きたかった

亀戸天神へ行けて


ツイてる!ツイてる!






比語録


『「ありがとう」って言わない人の方が多い』