10月アタマに会社の健康診断受診
10月末の結果は要精密検査『胃角変形』
胃角変形を調べると、胃角とは胃と12指腸との境目である幽門と呼ばれる箇所の手前、胃袋のイメージで終わりがけにシュッと狭くなるトコ。
変形の主な原因は、腫瘍やポリープ悪い場合は初期ガンの可能性。
3年前にQな胃痛で胃カメラやった時には胃には何もなかったけど(診断は胆管結石による内分泌異常)ガンとかQだし。3年だし。
11月には異動があったり、風邪ひいたりで再検査もなかなか予定できず延び延びになっていたトコに、雨アガリ決死隊の決死の胃ガン手術報道。
12月アタマに心臓定期点検で通院の際に主治医のDrと相談。往々にしてバリウムの滞りの陰影の可能性。自覚症状がなければおそらく問題ナシとの所見。
心臓の時のコトもあるし『やってみて何もなし』ならよし、『やらなくって手の施し様何もなし』は最悪なんで実施。
ただし、血液の薬を服用中なので、オタカラ発見されても通常の組織採取や内視鏡手術はしない方向で検査のみ。
果たして結果は『食道裂孔ヘルニア』の診断。自覚症状がなければ問題ナシとの由。
ヽ(´▽`)/ヨカッタ
今日の技師の腕前か麻酔の効きか、えづくえづく。
(-_-) ツラカッタ
『食道裂孔ヘルニア』て(?_?)
別エントリにて。