男女の脳の違いを検証してみました!

男女の脳の違いを検証してみました!

分かり合えるようで分かり合えない男女

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最近、フィギュアスケート選手でスポーツキャスターでもある浅田舞に注目が集まっていますね。

浅田舞といえば、あの浅田真央の2歳上のお姉さん。
昨年7月に長野で行われたアイスショーに、浅田真央と姉の浅田舞が登場して、
「アナと雪の女王」の主題歌に合わせて、アナとエルサの姉妹を演じたことでも話題になりました。

その浅田舞が昨年末に「週刊プレイボーイ」という雑誌で水着グラビアに初挑戦して、
Fカップはあろうかと思われる豊満の胸を披露したそうです。
以前から胸が大きいとはウワサがあった浅田舞ですが、今回のグラビアで喜んだファンも多かったのではないでしょうか。

そんな浅田舞の胸について、選手時代と比べてみると明らかに大きくなっているため、
豊胸手術をしたのではないか?という疑惑もチラホラ囁かれているみたいです。

しかし、浅田舞は「スケートは激しく動くのでコスチュームの胸元が危ない」と言っていて、
選手時代からショーの時には胸にサラシを巻いていたと言っていました。

なので、ショーの時はサラシで胸を押さえているから小さく見えるのであって、
現在の胸が大きく見えるのは、豊胸したからではないということでしょう。

浅田舞は、小さい時から姉妹でスケートをやっていたが、
妹の浅田真央の方が有名になった事から、才能を比べられて嫌だった時期もあったそうです。
でも今は二人でちゃんと話し合った末に、仲の良い姉妹に戻れたとか。

これからのスケート選手としての浅田真央も気になりますが、
姉の浅田舞のことも目が離せませんね!
皆さんが「衣食住」の中で重んじているのはどれですか?

衣食住というのは、その字の通り生活を送る上で必要な物を表しています。
「衣」は衣服を着て体温を維持すること。
「食」は食物を食べて生命や健康を保つこと。
「住」は雨や風にあたらないような、身を守れる住みかのこと。

この「衣」については、動物にない人間だけの特権だと言われています。
生まれたばかりの赤ちゃんも、まず衣服を着せられますよね。

これらの衣食住は、人間が社会で暮らすための基本的なものです。

衣食住の内のどれか1つでも欠けると、生活がうまく行かなくなってしまうのですが、
年代によって価値観などが違うので、どれを大切にするかは異なってきます。

例えば、若い人はファッションを重視して食事をおろそかにしがちです。
年配の人は健康を考えて食事に重きを置く傾向があります。
また30代後半になると、マイホームを手に入れたいと願う人も増えてきますね。
また高齢の世代になると、住みやすいバリアフリーの家にリフォームしたいと思ったりするそうです。

それから年代によって好みも変わってくるでしょう。
例えば、若い頃は派手でオシャレな衣食住を好むのかもしれませんが、
年齢を重ねるにつれて、地味で落ち着いた衣食住を好むようになるみたいです。

海外では、衣食住についての価値観が違うケースもあるかもしれませんが、
年代によって、好みが移り変わっていくという点は同じだと思います。

衣食住は優先順位は変わっても、どの年代の人にも欠かせないものだと言えるでしょう。

恋人と別れた後に復縁したいと思ったことがある人は、どれくらいいるのでしょうか?

実はある調査によると男性の約70%、女性の約60%が元恋人と復縁したいと思ったことがあるそうです。

復縁したいと思うのは男性の方が多いということですが、
実際に復縁を迫るのも、男性の方が多いと言われていますね。
復縁をしたいと思う理由は「別れた後で良さが分かったから」というのが最も多いようです。

一方、復縁したいと思ったことが無いという人は、
「復縁しても同じことの繰り返し」と思っている場合が多いみたいですね。

男女によって違いはありますが、
例えば女性の場合、別れの原因が一時的なものであった時は「復縁アリ」だと考えるかもしれません。

しかし、一時の気の迷いでの浮気や、一時的な借金など、
男性が「二度としない」と反省していて、しかも現在はもう別れの原因が無くなっていることが大前提です。

繰り返す浮気や、性格や価値観の不一致で別れた場合は「復縁ナシ」である可能性が高くなります。

また女性が復縁アリと考えるのは、女性側に未練や愛情が残っている場合だけです。

女性は男性よりも、どちらかというと気持ちの切り替えが早く、
別れたら「新しい出会いを探そう」と考える人が多いです。

そのため新しい彼氏が出来たら、元カレのことはどうでもよくなるケースがほとんどです。

元カレへの気持ちがなければ、いくら元カレから復縁を迫られても復縁はありえないでしょう。

男性が女性と復縁したいと願うなら、女性に彼氏ができるまでに何とかした方が良いかもしれませんね。
昨今は婚活ブームで、お見合いパーティなどが行われることも多いですね。

少し前までは、お見合いパーティでは女性がなかなか集まらないので、
男性が有料で、女性は無料もしくは格安という所が多かったようです。
しかし、最近では女性料金を値上げする所があったり、
女性の参加人数の方が多く、男性の参加者が集まらなくてサクラを準備しなくてはいけないケースもあると言われています。

実際には結婚できていない男女の比率はそんなに変わらないそうですが、
今、男性よりも女性の方が「結婚したい」人が多いのかもしれません。

なぜなら男性にとって結婚は、人生のゴール。
「結婚は人生の墓場である」という言葉にあるように、結婚したらもう終わりだと考える人が多いからです。

男性は結婚すると、基本的に家族を養わなくてはいけないので、
お金も自由に使えなくなり、趣味の時間も少なくなってしまうケースがほとんどです。

「自分を犠牲にしてまで結婚したくない」と思う男性は増えているのでしょう。

それでも、結婚しないままでいると周囲に色々言われてしまうため、
結婚を恋愛のゴールと諦めて、結婚に踏み切る男性も少なくないようです。

一方、女性は結婚を人生のスタートだと考えます。

現代の女性は結婚後も仕事を続けたり、自分の趣味を大切にする人が多いです。
結婚したからといって悲観的に考える要素はありませんし、
むしろ「結婚しないの?」と言われることもなくなって、精神的にも楽になるでしょう。

また子供を産むなどして母親になれば、
まさに第二の人生のスタートだと考える女性は多いのだと思います。

このような男女の考え方の違いって面白いですね。


「オレ、昔ちょっとワルだったから・・・」
男性がそんな風に言っているのを、聞いたことがある女性は多いのではないでしょうか。

昔、彼が本当にヤンキーだったかどうかは別にして、
大半の男性は「昔、ワルだった自分」に憧れているようです。

皆さんの学生時代にも、学校に何人かヤンキーと呼ばれる人達がいませんでしたか?
彼らの様子を見て、アウトローで自由な感じがカッコいいと思ったり、
ワイルドで男らしいと感じた人もいるかと思います。

男性に対する「いい人そうね」という評価は、実際には恋愛対象外を意味しています。
「いい人なんだけど・・・」っていうのは交際の断り文句の定番ですね。

そのため、男性は「いい人そう」と言われたくないので、
「昔はヤンキーだった」とか、今も「ちょいワル」の自分に憧れるのかもしれません。

そして女性は逆に、小さい頃からファンシーに憧れます。

私も可愛い物が好きなので、「ファンシーグッズが好き!」という気持ちも分かりますが、
ファンシー好きな女性の中には「かわいい物が好きな私って、かわいいでしょ?」と思われたい気持ちが根本にある人もいます。

学生時代を過ぎて大人になってから、やたらとファンシーなグッズを集めている女性は、
基本的に「愛されたがり屋さん」だったりします。

皆さんの周りにもいるかと思いますが、
ぶりっ子をする女性にはファンシー好きが多いかもしれませんね。

周りの人が、どういったものに憧れているのかによって、
隠された性格まで分かってしまうなんて・・・何だか面白いですよね!


恋愛でも結婚でも、相手によって自分の人生というのは大きく左右されますね。

金銭目的の場合は例外になりますが、
誰でも自分のパートナーの事を愛し、そして相手からも愛されたいと願うものです。

しかし男性と女性では、恋愛に対する考え方は異なるようです。

例えば、男性は彼女にとってナンバーワンになりたいと思う傾向があります。

これか男性が持っている「結果や序列にこだわる」という性質が関係していると言われています。

男性は基本的に人に負けたくないという闘争心があり、
大勢の中で他の人と比べて、自分が何番目なのか?という評価に関心があります。
そして、もちろんナンバーワンになりたい欲求が強いそうです。

なので、男性はいつでも「彼女のナンバーワンでいたい」と思ってしまうのだそうです。

一方、女性は彼のオンリーワンになりたいと望んでいます。
ナンバーワンというのは、自分以外にも代わりがいるという考え方なので、自分の地位が塗り替えられる可能性があります。

でも「特別な存在」というオンリーワンは、かけがえのないものという意味があり、
ナンバーワンとは意味合いが違ってきます。

そのため、女性は大好きな彼氏のオンリーワンになりたい・・・と思うことが多いようです。

もちろんいくら「彼のオンリーワンでいい」からと言って、
彼が他の女性とも付き合っているのを黙認するというわけではないでしょう。

女性は彼のオンリーワンでありながら、当然ナンバーワンでもありたいと願うのだと思います。