こんにちはこんばんはー
夏がもうじき終わるなぁと感じるのは
セミの命果てた姿をたくさん見た時。。
細マッチョ好きなはずなのに、どうしてセミのバキバキの腹筋で萌えないんだ?🤔とふと疑問に思った
サロンメンバー ミクです!
男女の仲研究所では、月2回程Zoomにてしみけんさんと研究員メンバーでミーティングする機会があります。
今回はそこで話している内容をご紹介!
オンラインサロンに参加ご検討中の方は、こちらでサロンのイメージを感じ取ってもらえると嬉しいです!
2021年8月15日に行われた交流会の報告です!
■らしさと評価を気にした結果…
女性メンバーから「自分の好きな人がしている行動について意見もらえたら嬉しい!」とお話がありました。
その相談内容は書けませんが、しみけんさんがこの相談から思い出した話が凄く印象的でした。
その話が「ある裁判の本の中で、強姦をして裁判員制度で裁かれた人にあった犯行動機」。
自分が男らしくないのが嫌だった。
ヒョロくて仕事もできないし、人とセックスは下手と思われたくなかった。
風俗も考えたが見られていると思うと嫌だった。
でも、レイプだったらその評価が関係ないと思ったから、やった。
という、、
この内容からしみけんさんは、男らしさとかの世の中のプレッシャーが事件を起こしたものかもしれない…と考えたそうです。
男らしさ・女らしさから「多様性」という言葉になっている昨今。
その「らしさ」が好きだからいいと思う人もいれば、自分で自分を追い詰めてしまうことにもなるんだ、と感じた話でした。
■してる最中に興奮するワード
「みんなの『行為中にコレ言われたらテンション上がるわー!』ってのを聞きたいです!」
とミーティングスレッドで女性メンバーからあった質問から話は広がりました。
※ミーティングスレッドとは…Facebookの非公開グループで活動をしていて、何かみんなと話したいと思ってることを書き留めておくスレッドのことです!
しみけんさんからは
「関係性とタイミング、好き度によるよねぇ」
と、どんな言葉を言うかのマインドのお話もありました。
この時のZoomのチャットでは、甘い言葉やキュンキュンするような言葉がとてつもない速度で流ていました(笑)
そして、その中で共感できる・できないは分かれたものの、女性からの「萎えワード」は共通することが発覚!
特に女性メンバーから多かった萎えワードは
「イっていいよ」
これがしんどいそうです。。
「イく時はイくって!」
「なんで上から目線なの?」
と思う人もいるんだとか、、
言葉一つでもテンション上がる下がるあるよなー、と改めて思いました!
〈他にも…〉
■しみけんさんからこんな話も!
- 某AV女優さんの裏話
- 亡くなったAV男優の沢木和也さんの著書で納得したフレーズとその考察。
- お尻の穴からコロナ移るかも…と心配した男優さんがいて、しみけんさんは「屁沫(へまつ)感染か?w」と思った話。※このZoomでのチャット欄には「いや、放屁の“ひ”なので、屁沫(ひまつ)と呼べます!」となってしみけんさんが爆笑。
などなど、今回もたくさんお話が聞けました!
是非、オンラインサロンに入ってこのディープな感じをご体感していただきたいです!
