今日アニメ全部見て、最終回で疑問に思った事が出て来たんで自分なりの考察を書いて考えをまとめようと思います!
ちなみにひだまりスケッチ見ながら書いてるから、同じ絵でほのぼの日常やられてなんか頭パニックなんだぜ(笑)
改変後の世界でさやかちゃんが消滅しちゃうじゃん?で、マミさんが
「希望を求めた因果がこの世に呪いをもたらす前に 私達魔法少女は消え去るしかない…」
って言うわけですよ。
はいここで疑問点。
まどかのおかげで魔法少女が魔女になる事は無くなった。代わりに魔獣がいる世界になる。
これはおけ。
じゃあなぜ、「希望を求めた因果がこの世に呪いをもたらす前に 私達魔法少女は消え去るしかない…」
こんなセリフが出てくるんだ?
これだと結局魔法少女が魔獣を産み出すのに一役買ってる感が否めないんですよ!
恐らく魔獣が産まれるシステムは、人々の恨みつらみとか憎悪が主な原因なんだよね?
+改変後の世界でキュゥべえが言ってた「今夜は随分障気の濃い夜だね、また魔獣が~」ってセリフから察するに、恨みつらみ+αの要素が魔獣を産み出すシステムだと思うのよ。
ここまでは多分そう間違ってないハズ。
で、ここで思ったのは、普通の人達の恨みつらみでも魔獣が産まれる。じゃあ魔法少女の恨みつらみなら普通の人達のものより大きなエネルギー、魔獣を産み出すのに一役も二役も買うエネルギーを生み出してしまうのではないか?
だから問題になっているマミさんのあのセリフが出てくるんではないだろうか!?
ここに考えが至った訳なんです。
けどこうなってくると今度は新しい疑問点が出てくるんですよ。
・結局魔法少女システムは改変前と根本的な所は変わってないんじゃないか?
・改変後、キュゥべえと魔法少女の関係は前より友好的になっているが、魔法少女が魔獣を産み出すのに一役買うなら、改変前と同じようにキュゥべえは魔法少女を騙して、ソウルジェムを濁らすのに全力を注ぐのではないのだろうか?
この2つ!結局この2つがあると、改変前と同じように魔法少女は報われない存在になるんじゃないのか!?
そう思ったわけなんです。
ですがここで僕は新たな考えに至った訳なのです…。
次回!この問題について語ります!
ちなみにひだまりスケッチ見ながら書いてるから、同じ絵でほのぼの日常やられてなんか頭パニックなんだぜ(笑)
改変後の世界でさやかちゃんが消滅しちゃうじゃん?で、マミさんが
「希望を求めた因果がこの世に呪いをもたらす前に 私達魔法少女は消え去るしかない…」
って言うわけですよ。
はいここで疑問点。
まどかのおかげで魔法少女が魔女になる事は無くなった。代わりに魔獣がいる世界になる。
これはおけ。
じゃあなぜ、「希望を求めた因果がこの世に呪いをもたらす前に 私達魔法少女は消え去るしかない…」
こんなセリフが出てくるんだ?
これだと結局魔法少女が魔獣を産み出すのに一役買ってる感が否めないんですよ!
恐らく魔獣が産まれるシステムは、人々の恨みつらみとか憎悪が主な原因なんだよね?
+改変後の世界でキュゥべえが言ってた「今夜は随分障気の濃い夜だね、また魔獣が~」ってセリフから察するに、恨みつらみ+αの要素が魔獣を産み出すシステムだと思うのよ。
ここまでは多分そう間違ってないハズ。
で、ここで思ったのは、普通の人達の恨みつらみでも魔獣が産まれる。じゃあ魔法少女の恨みつらみなら普通の人達のものより大きなエネルギー、魔獣を産み出すのに一役も二役も買うエネルギーを生み出してしまうのではないか?
だから問題になっているマミさんのあのセリフが出てくるんではないだろうか!?
ここに考えが至った訳なんです。
けどこうなってくると今度は新しい疑問点が出てくるんですよ。
・結局魔法少女システムは改変前と根本的な所は変わってないんじゃないか?
・改変後、キュゥべえと魔法少女の関係は前より友好的になっているが、魔法少女が魔獣を産み出すのに一役買うなら、改変前と同じようにキュゥべえは魔法少女を騙して、ソウルジェムを濁らすのに全力を注ぐのではないのだろうか?
この2つ!結局この2つがあると、改変前と同じように魔法少女は報われない存在になるんじゃないのか!?
そう思ったわけなんです。
ですがここで僕は新たな考えに至った訳なのです…。
次回!この問題について語ります!