バレリオ(牡5 美浦 相沢郁厩舎)
父ステイゴールド 母リリウム
母の父クロフネ
サンデーサラブレッドクラブ
札幌競馬場11R 丹頂ステークス
(オープン 芝2600m ハンデ 14頭)
3番枠 石川裕紀人騎手 ハンデ55キロ
馬体重502キロ(マイナス2キロ) 6番人気
道中は先頭から8馬身差の9番手追走
4コーナーで5番手
先に抜け出した1番人気馬との差が最後まで詰まらず2馬身差の②着
帽色赤がバレリオ 右側の帽色青がボスジラ(1着)
メンバーに恵まれたし「確勝」と踏んでいたのですが、惜しくも2着(購入していたwin5 このレースだけハズレ。バレリオだけしか買っていなかった…)
スタート直後からボスジラをマークする形で運んだものの、最後は脚色が一緒になってしまいました。
ただバレリオ自身オープンクラス2度目の2着で、着実に力をつけてきました。
2歳時1戦・3歳時2戦・4歳時4戦しかできなかった馬が今年すでに4戦消化、体力面も強化されてきました。
次走はアルゼンチン共和国杯(11/8)の予定、重賞制覇期待しています。
