4月22日(土)
パーソナルハイ(牝4 栗東 矢作芳人厩舎)
父ディープインパクト 母パーソナルダイアリー
母の父シティジップ
G1サラブレッドクラブ
福島競馬場11R 福島牝馬ステークス
(GⅢ 芝1800m 15頭)
6番枠 斎藤新騎手
馬体重464キロ(マイナス6キロ) 13番人気
初ブリンカー
道中は4番手追走、4コーナーでは6番手
直線で内を狙うがコースが開かず
立て直して外から伸びる
勝ち馬から0.3秒差の⑥着
掲示板は逸したものの、久々に見どころのあるレースぶりでした。
重賞⑥着の出走奨励金(優勝賞金の8%)も、出資者としては非常にありがたいです。
4月23日(日)
ヴァロンダンス(牝4 岩手 板垣吉則厩舎)
父ドレフォン 母ティアラトウショウ
母の父アドマイヤムーン
グリーンファーム愛馬会
水沢競馬場1R C2
(ダート850m 7頭)
3番枠 坂口裕一騎手
馬体重448キロ(マイナス1キロ) 1番人気
先頭に立って逃げる
直線で1頭迫ってくるが、3/4馬身差凌いで❶着
地方移籍2戦目で初勝利を挙げました。
4月29日(祝)
ロンリープラネット(騸3 美浦 小笠倫弘厩舎)
父パイロ 母アースリヴィング
母の父ヨナグスカ
グリーンファーム愛馬会
東京競馬場2R 3歳未勝利
(ダート1600m 16頭)
9番枠 石川裕紀人騎手
馬体重478キロ(マイナス4キロ) 12番人気
ブリンカー着用
好スタートから先頭を伺うが4頭の併走に
道中追い上げてきた馬もいて、4コーナー6番手
最後は前と離れる一方で、勝ち馬から5.1秒差の⑬着
デビュー当初とは別馬のような積極的なレースぶりでしたが、残念ながら2回目のタイムオーバー
おそらくこれでファンド終了、お疲れさまでした。
ハーツコンチェルト(牡3 美浦 武井亮厩舎)
父ハーツクライ 母ナスノシベリウス
母の父アンブライドルズソング
グリーンファーム愛馬会
東京競馬場11R テレビ東京杯 青葉賞
(GⅡ 芝2400m 15頭)
4番枠 松山弘平騎手
馬体重498キロ(マイナス10キロ) 2番人気
道中は12番手追走
直線で馬群の中を割って先頭に立つが、外から追ってきた馬に交わされて②着(1/2馬身差)
日本ダービーの優先出走権を獲得しました。
出資馬が牡馬クラシックに出るのは初めてです。
楽しみにしています。
ローズボウル(牡5 美浦 林徹厩舎)
父キズナ 母オールドパサデナ
母の父エンパイアメーカー
グリーンファーム愛馬会
東京競馬場12R 2勝クラス
(ダート2100m 16頭)
14番枠 石川裕紀人騎手
馬体重506キロ(マイナス6キロ) 5番人気
ブリンカー着用
道中は先頭から12馬身差の14番手追走
前方にいた2頭が大きく抜け出してワンツー
大外から追い込むが、勝ち馬から1.3秒差の③着
追い込みに脚質チェンジしてから、安定して掲示板に乗るようになりました。
出資者としては、とてもありがたい存在です。
4月30日(日)
ミラクルティアラ(牝3 栗東 加用正厩舎)
父ヘニーヒューズ 母ミラクルレジェンド
母の父フジキセキ
グリーンファーム愛馬会
京都競馬場10R 端午ステークス
(3歳オープン ダート1400m 11頭)
5番枠 松山弘平騎手
馬体重434キロ(マイナス2キロ) 2番人気
馬場状態 重
道中は5番手で3頭併走の真ん中
4コーナー手前で手応えがなくなり、勝ち馬から2.7秒差の⑩着
小柄な牝馬なのに、牡馬相手にきびしい展開になってしまいました。
デビュー以来7か月連続で出走してくれています。
ひと息入れて、また上を目指してくれればと思っています。
2週間でいろいろありましたが、出走した全馬お疲れさまでした。


