ダニエルDRXのブログ -13ページ目

ダニエルDRXのブログ

ブログの説明を入力します。

以下が今回のメモ

◎つくでカントリーで復活

重要なスイングイメージ
アイアンショットの真髄がわかった

一言で言えば
身体全体を使った脱力した
タイミングの良いスイング

アドレスした時に、ボールとの距離が
近くでもなく、遠くでもなく
スイングイメージを妄想して適切な位置

ヘッドをタイミング良く解き放ち
違和感なく淀みなくフィニッシュまで
力みないスイングをイメージ

目標距離にキッチリ届くクラブ選択をし
グリップと身体全体の力み無くす事

ダウンスイングは、腕で振り下ろし厳禁
トップで左脚への踏み込みで切り返しの
タイミングを作ったら、自然にリリースし
自然にヘッドが走るアシストを身体全体で
行うだけで、絶対に打ちに行ったりクラブを
腕の力で振り下ろしたりしない事
大事な事は、切り返しの始動は下半身始動で
クラブの振り下ろしは、急がず
インパクトに向けて
徐々にヘッドが加速
いわゆりムチをうつような感じ

上記のイメージでスイングする為に
ウォーミングアップで、
ハーフウェイバックから、コッキングして
スイングタイミングを作り上げる
56度のウェッジで、30ヤードから
60ヤードの打ち分けが出来るようにする

基本セットルーティンで考える事は
2017年7月2日にメモした以下の通り

アイアン編
ボールの真上を見ながらグリップ
真横にスクウェアを確認
スクウェアプレーンをイメージし左手を軸にゆっくりテークバック
トップで一瞬止めて
ボールの真上を見ながら
身体が開かないようにインパクト
とにかく飛球線方向や結果を意識しない

ドライバー編
左脚前にボール
飛球線に対しスクウェアに脚を開く
クローズスタンスにならないように
ヘッドをセットしヘッドの後ろの位置を見ながらグリップ
真横にスクウェアに構えているかを確認する
膝を曲げ過ぎや前傾が堂々とした感じで倒し過ぎて無いか確認
左手を軸にゆっくりテークバックし
トップで必ず止める
インサイドアウトにヘッドの後ろの位置に解き放つイメージで、テークバックからダウンスイングまで絶対にヘッドの後ろの位置から目線を外さず、目とボールの距離と位置を固定する