1.食器に手を触れていることが多い。
酒を注がれる時にグラスに手をかける、または持ち上げる。
2.汁物を飲む際にスプーンが無い場合、ためらいなく食器に口をつけて飲むことができる。
3.皿の中の食べ物を残さない、または残さないように努力する。
4.会話をあまりせず、一心不乱に食べる。
といったことを一応の目安にしてます(^_^;)
3、4については、最近の若い人たちには当てはまらないかもしれませんね。
まず初めに。
例によって単なるバカな男の体験談ですのでたぶん参考にならないと思います。
申し訳ありませんm(__)m
一応印象に残ったことだけを「コミュニティー」の理念に基づいてご報告を。
いつも「コミュニティー」の皆様に助けていただいているので。
ところで、puppyとwaryの関係が今ひとつ分かりません(^_^;)
puppyからwaryになったってこと?
1.インストールで失敗したこと。
CDから通常に起動したため、いざUSBフラッシュメモリにインストールする時に、CDのisoファイルの指定ができませんでした。
isoをフォルダに展開した形で表示されてしまいました(^_^;)
起動時に指定して全部RAMに読み込ませなければいけなかったのです(^_^;)
(RAM modeで起動)
CD/DVDをアンマウントできるように。
HDからの起動ならば何も問題ないと思います。
2.無線LANの設定
前にpuppyでこのDELL INSPIRON1545(windowsのデバイスマネージャーで見たところBroadcom製のWLANデバイスと思われる)の無線LANの設定が上手く行かず、モジュールのせいだと思ってましたが、あらかじめ用意されているbroadcom用B43モジュールで動くことがわかりました。
単に無線LANの設定(暗号方式とかキーとか)をしてなかったのではねられてただけでした(^_^;)
3.Firefox6のインストール
例によってSeamonkeyよりもう少し慣れたブラウザを入れたかったので。
syncによってブックマークとかの同期もできますし。
(10月4日追記 SeaMonkeyについて色々と誤解をしていました。同じMozillaプロジェクトなのでsyncもFirefoxのブックマークをそのまま同期できるんですね。現在はSeaMonkey2.4.1をメインで快適に使っています。特にFirefoxの必要性も感じません)
dbus関連二つをアプリの追加(たぶん用語間違ってますよね?頸椎の具合が悪くてパソコンを長時間さわることができず確認できません。「メニュー」→「セットアップ」→「パッケージマネージャ」でdbusをサーチしてインストール。依存関係チェックにより二つがほぼ自動的にインストールできます。)からインストールしておいて、後はMozilaさんのサイトからダウンロード、展開、Firefoxのスクリプトを実行するだけ。
これも以前間違ったことを書いてしまいました(^_^;)
Linux系のOSでサイトを訪れれば、他の言語・OSではなく緑色のダウンロードボタンでそのままダウンロードできるんですね(^_^;)
知りませんでした(^_^;)
デスクトップにスクリプトのリンクを張ってアイコンをダウンロードしたFirefoxのiconフォルダにある火狐さんにすればそれらしくなりますね(^_^;)
dbusは以前はググってpetファイルからインストールしてましたが、ちゃんとアプリ追加メニューからインストールできるんですね。
これも知りませんでした(^_^;)
おバカたるゆえんです(^_^;)
4.おバカな疑問
元々海外の渡航先で賃貸しPCで使おうと思ってUSBメモリにインストールしたのですが、INSPIRON 1545と違うハードウェア構成のPCで起動を試みるとどうなるのでしょう?
(9月5日追記 滞在先のHP Compaq製のパソコン2台のBIOSを勝手にいじってUSB機器をブートの最上位にしました(^_^;)
こうしてブログが更新できるように毎日快適に使ってます。
写真や動画のアップロード、旅行情報の収集等、とっても便利です(^_^)v
さて、次の訪問地、ネパールのルンビニではどうでしょうか?)
5.万が一私に訊いて見たいことがあればコメント欄に書き込んで下さい。
知っている事でしたら全部ゲロしますので(^_^;)
映画、「日輪の遺産」見てきました。
浅田次郎さんの原作をずいぶん前に読んで、とても面白かったので見に行こうと思いました。
観客年齢層はやはり高かったです(^_^;)
キャストは申し分ありません。
特に中村獅童さんは相変わらずいいですね。
真柴少佐(堺雅人さん)を助けて参謀本部?から脱出するシーンがカッコいいです。
堺雅人さんは相変わらず「謎の笑み」を浮かべていてこれも良いです。
八千草薫さん、久しぶりに見ましたが相変わらず可愛いですね(^_^;)
福士誠治さんも良いですね。
脚本は本来の謎解き役である「俗物的なデベロッパー(開発業者、不動産屋?)」と「生真面目な福祉ボランティア」がいなくなってしまったのでちょっと苦しいかなという感じです。
原作を読んでいればストーリーも理解しやすいのですが、映画が初めての方はどうなのでしょう?
いずれにせよ満足しました。