昨日、クリスト•イーストウッド主演の映画「人生の特等席」をみてきました。
あらすじを少し話すと、クリストイーストウッド扮する大リーグの伝説的なスカウトマン•ガスが年齢による視力の衰えのせいでしっかり選手たちのことがみえていないのではないかと球団フロントに疑われてしまう。
苦しい立場のガスのことを知った球団スカウトの友人ピートが長年離れて暮らすガスの娘ミッキーに手助けをしてくれないかと頼む。
そして、久しぶりに親子同士で会話をしようと考えていたミッキーだっだが…父と話すとケンカになってしまった。
娘と久しぶりに長い時間対じすることで、過去にあった出来事を次第に話しはじめる父。
予告でみようかみないか迷っていた作品でみてきて、とても良い映画でした。
主演のクリストイーストウッドはこの作品で4年振りに主演を果たしたそうです。
次は、「砂漠のサーモンフィッシング」をみてきます!!
では^^



