こんにちは、瑛士です。


間が開いてしまいました。



診断書取得のために書いた自分史をもとに

書いていこうと思います!


長いです(笑)
まあ僕の人生ですから。



1992年長女として生まれました。
物心つくまではどうだったかとか、正直わかりません。両親に聞いてもいません。

僕が覚えているのは幼稚園入園くらいからかな。

妹も弟もいた影響でアニメは一通り見ていました。
でもやっぱり戦隊モノが多かったかな?
妹よりも弟との方が良く遊んでいたような…

そういうことは曖昧だけど好きになったこの事は覚えています(笑)

初めて好きになった子はクラスの女の子でした。
まあ所詮幼稚園児の好きですが、小学生になっても会えば、好きだった子!ってなってたのでちゃんと好きだったと思います。

クラスの男の子と取り合いでしたね。
一緒に写真を撮ればその3人!
みたいな(笑)

幼稚園で女の子と一緒に遊んでた記憶はなくて、
いつも男の子達と氷鬼とかボール蹴ったり、かけっこしたり…

深く考えずに毎日遊んでました。

球技大会は男女分けでサッカーいいなって思いながら、得意なドッヂボールでぼっこぼっこ当ててましたね(笑)

バレンタインデーは親の風習というか、
チョコをあげる日なんだよって認識で

仲のいい男の子にあげてました。


年長の一時期好きかなって思ってた男の子がいたけど、思えばこれは好きとかじゃなくて憧れに近かったように思います。

女の子に対する好きとは違う感覚でしたから。


幼稚園の制服はもちろんスカートでしたが、
前からこうだしこういうもんだと思って
着ていたと思います。


5才の時髪が長いのが嫌で、
親に懇願して髪を短くしました。

それから現在まで短いままです。


友達とボール蹴ってるところを見た体操の先生が
サッカーやらないかと声かけてくれました。
それからずーっとサッカーは僕にとってとても身近で重要な存在です。

いま思うと体操の先生も思いきったことしましたよね、女の子をサッカー教室に誘うって。

いまほど女子サッカーが一般的ではないですからね、女の子一人で男の子に混じってやってましたから。

毎日男の子と遊んで過ごしてたわけです。


そして幼稚園を卒園して
小学校に話は進んでいきます。



瑛士