こんにちは瑛士ですm(_ _)m


自分史小学生編です。



誰が見るわけでもないと思いますが…

もし、リアルな友達でこのブログ発見した人は

僕の気持ちと人生を知るという感じで

ゆるーく読んでください(笑)



同じ当事者のかたは

比較対象や資料や興味の対象としてご観覧ください!







さて小学生編



小学校入学から卒業まで

手短にいけたらいいかな。


なんたって6年あるからね!



さて、入学式。

僕は母親に説得されて
グレーの長いワンピースを着ました。

ワンピースであってんのかな?


嫌だ嫌だと粘って

最終的に1回だけならいいよ


って折れました。

黒いカチューシャまでつけて…



ランドセルは、

赤は嫌
黒は男の子だからダメ
好きな色黄色
紺色ならいいんじゃない

てな感じで


紺色のランドセルを買ってもらいました。


こういう点では両親は寛容的だったのかな?




1年時は毎日クラスのある男子と喧嘩していました。
毎日です、毎日。
なにかと理由つけて絡んでくる。

僕は体格よかったので負けはありません。

鍵盤ハーモニカ投げつけられたりしましたね!
キャッチしてましたけど(笑)

好きだった子はクラスの女の子でした。


当時からあまり深く考えたことがないんですよね。

自分が男子とか女子とか、
女の子が好きなのは自分にとって当たり前で

男の子とも女の子とも仲良く話すし、

放課後遊ぶとかは男の子ばかりだったかもしれないですが。


仲良い人と遊ぶ

ただこれだけのこと。


当時親友と呼んでいたのは磯貝くんて男の子でした。(当時の作文参照)



2年の初めから僕は転校しました。

聞くところ
入学初日から給食をおかわりしててすごく印象に残ってる。

と一緒に転入した友人が言っていました(笑)

僕は覚えていません(笑)


転校してまた女の子を好きになりました。

僕は普通にこの子が好きなんだって、
短距離走で競ってた女の子に言ってました。


何でいってたのかわからないですけど(笑)

そしてこれは巡り巡ってその子によって本人に伝えられてしまいました(笑)



もちろんフラれました。(笑)

ありがとう、でも男の子だったらねー。


このときの衝撃はすごかったんだと思います。

何て言ったって
18年たった今でもそのときの事は覚えてますから


男の子ではない。

すごくやりきれない気持ちだったのをおもいだしました。

あ、
2年と言えば

休み時間に些細なことでもめて、
友達に殴られたんですよ、左ほほを。

でそのままその集団でバスケして、

僕1人対3人みたいな感じでやらされて

まあ案の定負けますよね、僅差で。

チャイムなっても、
はい⚪点ー、はい⚪点ーって

僕に喧嘩売ってきた2人がずっとやってて

終わったあとに入れても点にならないからな!って叫んだんですよ。


したら、そのあと担任に呼ばれて
教卓のとこで怒られるっていう。

僕のいってることが正しいのに、
点にならないっていったのは試合前だとか

ワケわからないことをその2人に言われ
なぜか担任はそっちの味方。

僕は手を出してないのに、
殴ってきたやつよりも延々長く教卓で怒られるっていう…どっちかてと被害者なのに

8歳で最強に理不尽な目に遭いました。


絶対あの担任喧嘩売ってきたうちの一人お気に入りだったよ。そういうレベルの理不尽さ。(笑)


おっと、愚痴が過ぎました。失礼しました。


いまだに覚えてますね、この出来事。


母親に
左ほほちょっと青くアザになってない?
って言われたとき

ぶつけたのかな?覚えてないってごまかしてました(笑)






3年

女の子に男の子だと思って好きだったと
言われました。

あれ、4年だったっけな?

突然のことに僕はリアクション取れませんでしたね

同じクラスなったこと無い子で、
しかも報告(笑)

当時僕は、もしそれでもいいよっていってたらどうなってたんだろう と考えたりしてましたね(笑)

何がそれでもいいんだよw


この頃は毎日男子とドッヂボールしてましたね、

運動得意なんでムキになってやってましたね(笑)


自然とクラス対抗って形で、
例のお気に入られ男子のクラスとやって挑発しあってましたね。



ちなみにお気に入られ男子…




幼稚園も一緒です。


氷鬼のひとり(笑)


とりあえず前編ってことで(笑)