★DRIFT公道最速計画★ -64ページ目

直るかなぁ~?

今日はちっと
技術の時間に・・・
ブログ書きマシタァ~!
ヒヤヒヤしましたよww
やっぱ家はいいですねぇww
当然だろw

話し変わりますが・・・
昨日壊れたラジコン君
今日直るかも・・w
直らんかったら
ショック!!!(><;)
祈りましょw
そうそう
俺の初めて買ったラジコン
の画像です・・・
今使ってないけど^^;
$チャリドリ公道最速計画

コレと


$チャリドリ公道最速計画
これw
2枚目ボケとる!!
まぁ素人なんで
そのへんわ・・・・
ねっ!・・・・

父さんがモーター買ってきて
きれるんですが・・・・
ん?あ!帰ってキタ~~~!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
ブログ書いたらなおそっ!

チャリンコD
第1章 3話


豆情報
いつもの峠の名前は
西紀山である・・・

元矢 『おはよー!』
巧  『・・・・・』
元矢 『どうしたんだ?暗い顔して・・・』
巧  『実は・・・
    ロッカーにこんな手紙が・・・』

~挑戦状~
西紀山の頂上で
夜8時に待つ・・・・

元矢『挑戦状だ・・
   大分偉そうだな・・』

巧 『うん でも行くしかないだろ!』

キンコーンカンコーン
元矢『じゃあ夜8時に
   峠こいよ!』
巧 『うい』
夜8時・・・・
シャァァァ
??『名を名乗れ』
巧 『巧だ!』
正吾『俺は正吾だ・・・
   お前遅そうだなwww』
巧 『早く始めろ!!』

3,2,1GO!!!!
シャァァァァァ
出だしは明らかに
巧が早かった・・・
元矢(アイツ遅くないか・・)
1つ目のコーナーに入る
キィィィィ ズジャァァァァ
巧 (おそ・・)
正吾(なんだこいつ化けもんか!
   アレを使うか・・・)

シュゥゥゥゥン
ジュァァァァ キャァァァァ
5つ目のコーナーに入るとき
巧は正吾が何か
投げたように感じた・・・

巧(ん?何か投げ・・・)
パンドンッ

プシュゥゥゥ
巧『クッ!
  アイツ、パンクさせたな!』
巧 ブチッ (キレた!)

正吾『クククww
   悪く思うなよw』

巧 『・・・・・・』

正吾が前に出た!!
だが!!
ありえないスピードで巧は
コーナーに入る

ジャァァァァァ
バン (前回のガードレールの技)
シャァァァ


キィィィィ ジュゥゥゥゥ
バン 
ここで正吾をあっさり抜いた!

正吾『んな馬鹿な!!!
   アイツほんとにパンクしてんのか!』
正吾 ポイッ 


巧 (また投げたな・・・)

巧はきれいにドリフトで
かわした・・・・

正吾『何!! わぁぁぁぁ!』

パン
プシュゥゥゥゥ
正吾は停止した・・・・
巧の勝利となった・・・

3話 END

ひやひやw

今授業チューww
でも調べることおわったから・・・・
ブログ書いてるw
やばいっすw
先生きたー!!!
では/









ペタしてね

あ~あ(T△T)

昨日の夜に

塾いったんですが・・・

俺のMTBが・・・・・・

パンクしたんです(泣)

ウェェェェンしょぼん

テンションメッチャ下がっているのに

かかわらず・・・・

今日ラジコンでドリフトしてたら

モーターがいかれて

しもーた(泣)しょぼんしょぼん

はぁ・・・・

なんか悲しい・・・w

まぁがんばろーアップ

ラジコンの
画像じゃぁ!






最後のやつは
ドリフト中です・・・
(↑のつもりw)

チャリンコD
第1章 2話続編

豆情報
この峠はコーナーが7つしかない

あらすじ
前回中2の礼都に
バトルを挑まれた巧
巧の答えはOKだが・・・

??『まった!
   礼都先輩が出るほどの奴じゃ
   ないっすよw』

礼都『じゃあお前がやるか?
   特田?多分負けるぞ・・』
特田『負けやしないっすよ
   こんなママチャリに・・w』
礼都『まぁいい・・・
   早くしろ!』
特田『はい』

巧 『・・・・』
3.2.1.GO!!

シューーーーーン自転車
1つ目のコーナーにはいる
巧と特田!!!
ズキャァァァ ズシャァァァァ

特田『ほぉコーナーだけは
   早いようだねww』

巧 (くっ・・・・)

ズキャァァァ シャァァァ
シャァァァァァ

特田『俺にコーナー4つ以上まで
   付いてこれる奴は礼都先輩だけだった・・・
   お前なかなかやるなぁw
   だけど俺のMTBにはカナワネェーンダヨw』
巧 『・・・・・・
   あれやるか!』
コーナー6つ目に
入るときだった・・・・

シャーーーーー
特田『馬鹿め!
   そんなスピードじゃあ
   ガードレールにあたって死んじゃうよーw
   この勝負もらった!』
巧 『フッ・・・・』

特田『何がおかしい?・・・』

コーナーに突入
した!!!!!

ジャァァァァァ
バンドンッ
特田『そんなぁ!』

巧は限界スピードでコーナーに
突入して
ガードレールに後輪を
わざと当ててその
反動を利用して限界スピードで
コーナーを抜けたのである・・・・
そして巧の勝ちは決まった・・・・

特田『・・・・・・・・』

巧 シュゥゥゥゥン

礼都『特田帰るぞ・・・』

巧はそのまま帰ってしまった・・・

2話 END