才能なんて人によって違う。
そりゃそうだけど
使いやすい才能と使いにくい才能
2つあると思うんだ。
悲観することはない。
でも絶望は味わう必要がある。
それは乗り越えれば
絶大な力に繋がることだろう。
当たり障りのない、どこにでも転がって
誰かが蹴っ飛ばしていそうな言葉。
やれることはやっているつもり
そこに意味があるかないかなんて自分次第。
結果だって、必ずしも出るものではない。
言い訳してみても、どこからでも
沸いて出てきそうな言葉。
中身がなくて空っぽの自分に
一体なんの才能があるだろうか。
頑張っていたつもりになっていた自分に
どうやって発破をかけようか。
かからない。
自分から変わろうとしない限りは。
諦めと言い訳の才能を感じた瞬間。
