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Fulfill one's mission

40代瀬戸際サラリーマンの弾丸小僧が、自らの成長のため・世のため人のため
少しでも役立つ情報をアウトプットすべく、悪戦苦闘している様をご覧下さい!

今日は父親参観
休日の授業参観には必ず出席しているが
行くたびに、子供たちの成長を実感できるsmile

子供たちと一緒にいるだけでも
成長は分かるが
学校という「場」には
うちでは見せない一面が出ているせいだろうか?


子供の成長は早い
常に前に出て
リードできる存在で在りたいと思う

そのためにも、
自分は何者なのか?
やりたい事は何か?


自分探しの旅は続く...
6月17日(木)17:00~18:00に開催された
明治大学商学部「ベンチャービジネス論/起業プランニング論」の
公開講座に参加してきました。

今回のテーマは

チャリティTシャツアート展
社会起業家クリエイターに聴く


でした。

参加されたクリエーター(アーティスト)の方々は、
苦しい事・大変な事を数多く経験しても、

それでも、

自分のやりたい事に向かい、前向きに考え行動していると
心から感じられました。

特に印象的だった言葉は

楽しい(たのしい)と楽(らく)

苦しい(くるしい)と苦い(にがい)


字は同じだけれども意味は全然違う!

前者は自分のためになるし、これからにつながる。
後者は逃げであり、ネガティブな感情に支配されてしまう。
この違いが何よりも大きい!

話を聞いていて、そう感じました。

いまの自分は客観的に見て、後者です。
苦い事を避けて、楽な方へ進む。

ただし、まだ間に合うんですよね!

自分を信じ、やりたい事を見つけ、
苦しい事も楽しい事も
前に進むために必要な事だと信じられれば!

まだまだ霧の中を彷徨っている自分ですが、
少しモヤが晴れてきました。

AKIKO TAKEMOTOさん
Keithさん
TETSUさん
そして、町井さん
CANPAN責任者)

刺激的なお話を聞かせていただき、ありがとうございました。
そして、これからもがんばってください!

最後にちょっと余談ですが、今回の講師&進行役を務められた

久米信行さん

初めてお会いしたのは2月19日の日経PCセミナー!
久米さんの講演内容は「ICT」の有効活用についてで、
「こんなにいろいろなサービスを活用されているのか~」と、
感心を通り越し尊敬するばかりでした。
久米さんとの出会いが、前に進むためのきっかけでした!

これからも応援しています!

今回ご紹介したサイトに関するリンクはこちらです。

チャリティTシャツアート展


CANPAN

明治大学商学部「ベンチャービジネス論/起業プランニング論」
いやーアップが遅くなってしまいました。

先日(6/9)、丸善・丸の内本店で美崎栄一郎さんの講演会がありました。

この講演のチケットをGetするため、発売初日に書籍を購入しました。
が、当日ちょっと出遅れ最前列には座れましたが、最高の席は取れませんでした。残念!

と、余談はここまでで本題に入りますね。

ちなみに、講演会はこの↓↓↓書籍についてです!
書籍の内容は、皆さんが実際に「読んで感じて」下さいね。

成果を生む人が実行している朝9時前のルール/美崎 栄一郎

¥1,470
Amazon.co.jp


では本題です!
今回は事前にiPadを使うと聞いていましたが、
実物を見るのは初めてでとてもワクワクしました!

プレゼンは「Keynote」で作成されたとの事で、
iPadに対する物欲が沸々と沸き上がってきましたね。



さて、今回の講演で美崎さんの考え方・人柄というか、
ポリシーを感じられたフレーズを挙げると(個人的にですが)

「楽しみは朝までとっておく」
「本の内容は、再現性がなければいけない!」
「チャンスは人からしか来ない」
「いつ実行するのか? を決める」

とコメントされた時です。
すべて名文句だと思いますが、特に私が納得できたのは

再現性 = 誰でもできる

ですね!
確かに、読者が本を読み実践できそうだと思えなければ、
読み進めていくうちに飽きてしまうでしょうからね。 さすがです!

そして、「自分ブランド」構築の重要性が書籍全般に書かれています。

自分ブランド = 自分とは何者か? = 自分タグを見つける

と、解釈しています。(間違っていたら、どなたかコメント下さいね)

講演会後も、自分の「タグ」(好きな事・やりたい事)の事を常に意識するようになりました。
まだまだ自分を見つけられませんが、早く

「自分タグ」

を見つけ行動に落とし込みたいと思います!

ブログの内容がうまくまとまりませんでしたが、最後にこれだけは言っておきたい!

「書籍を読むだけでは解らない事を、著者から直接聞ける!」講演会は最高です。

今後も、このようなチャンスを見逃さず、活かしていきたいと強く思います!