九月のとある頃。

ワシは暇で暇で暇を持て余して日々を過ごしており
そんな中、あまりにワシが暇で暇を持て遊んでいるもんだから、嫁が

龍ヨメ「おい、暇人。そんな暇ならよー、出歩いてこいよ」
タコワシ「一人で?嫌だね、恐ろしい」
龍「出た出たʅ(◞‿◟)ʃ    
 なんなんだよ、その恐ろしいって。この年中ヘタレ野郎」

暇だからと言って、何処かに行くのも億劫な訳で
かと言って家に居ても暇が過ぎるもんで

龍「仕事にでも行ってこいよ、暇人」
タコ「あー、仕事な。それもいいなー。けどな、今の職場、そう言う"休みの日に仕事"みたいな雰囲気じゃないんよなー」
龍「けっ、何が(雰囲気じゃないんよなー うふ) か気取りやがって、猫が逆立ちして歩くわ!」


あまりにワシが暇で、家中を嫁の後を引っ付いて回るモノだから、、、

いつぞやから、我が家では
芸能人のタモリ氏のブラタモリという番組にあやかって
家の近所や今まで行ったことのない場所なんかを、ブラブラと歩くと言うイベントをやるように、ついこの間からやり始めた。

龍「暇人小僧、【ブラタコ】するぞ。お前、運転な」

てんで
今回は我が家のブラブライベント第二弾を開催。
場所は大分市の戸次(へつぎ)地区


詳しい地理的な説明は省くが、大分市の郊外にある住宅地区に、なかなか由緒ある歴史散策ができる街並みがあるのだな。


【ブラタコ】は基本的に、目的地を決めたら後は何をどうするとかと言う、目的なくブラブラと歩いて、その時にワシや嫁が興味を示したモノを見たり、道を歩いて行くというモノ。

早速、道を歩いていて、廃れた公民館のような所の壁にこんなものを発見↓

やってみる事に
戸次の街並みを一周できるルートらしいし、楽しそう




最初のハート↓
ハートか?

あー、こんな感じなのね。。。


はじめは、これがハートかと思った↓真顔真顔真顔

この日はお天気も最高!
こう言う路地裏にさっきのハートが隠れている

2個目↓
滝汗

最高のお天気
そよ風も気持ち良い



3個目↓
滝汗滝汗

4個目↓
滝汗滝汗滝汗

5個目↓
滝汗滝汗滝汗滝汗

てくてく歩いていると
しんけん広い芝生の公園に出た↓
気持ち良いデレデレデレデレデレデレ

ここで写真の貼り付けができなくなったので
続く、、、
今年は何かと自粛三昧

人と会ったりするのもなかなかなくて


それでも
少しずつは戻っているような
それでいて
良いのかな?と言う少しだけの罪悪感


何か外出したり人と会ったりイベントに行ったりしてみて
数日経って、何も起こらなければ
ホッとすると言う微妙なストレスな生き方をしている。。。





久々の久々に山に登ってみた。
ワシは小心者だから
山なんて1人で登っても良かろ?と思うかもしれないが
そこは
誰かと登っている方が安心なのだ。
人見知りもするので、共に行動する場合、よほどの心を許した人でないと無理だけれどもてへぺろ



前の前の前の前の前の?職場の同僚であり先輩は、気の合う登山仲間🥾
仕事でもわからないことがあって尋ねると
宇宙人(先輩)「市役所に聞け。」
非常に頼りになる先輩


その方に連絡を取り
大分県でもなかなかの難山と噂の「傾山(かたむきやま)」挑戦を打診してみる。
お互い40代後半の中年いや初老?のおっさん。
ワシなんか、ここんとこ自粛活動で何も運動もしておらんと言う中で
標高1,605mの山に挑むのは結構なチャレンジ。

宇宙人「行ける?オラなんか全く動けんぞ」
タコ「ワシもです。久々ですから、ヤベェ時は途中離脱しましょう」

そんなやりとりをラインでして
お互いに山のことをしらべたり、いつもは登山口探しで手間を取るから、登山口を探しておこうとなった。

タコ「傾山、結構な難所ですね。ネット情報ですが、、、楽なルート探したっすけど、、、」
宇宙人「こっちにするけ?」↓
野津原近辺にある連なった山らしい。
標高も高くなく、3つの山をハイキングっぽく歩くルートのよう

タコ「久々の慣らしには良いですね。こっちにしましょう」
と流されるワシ


四辻峠(よつじとうげ)とか言う所から登る。
その峠に、駐車場があって↑

その道を挟んだ向かいに登山口があった。

珍しく迷わず到着デレデレ
スマホのナビに案内されたからな(*゚∀゚*)


登り始めは8:30
登り始めから、かなりの急坂。
丸で、すでに9合目感という、、、

そして最初の山頂の「雨乞岳(あまごいだけ)」に到着。
道標かと思うような頂上標識真顔
普通に歩いていると不意に現れる、、、
雨乞岳からの景色。この日の朝は、ガスがかかっていてあまり見えません。
見えたとしても、見晴らしが良いとも言えないけども、、、
登山口から約30分程で到着します。。。


少し休憩して、次の山へ


登山道は、森が深くほとんど景色が見えない。
所々開けて、風景が見えるのだが


び、微妙な風景感、、、

そして

又々、不意に頂上標識が現れるびっくりびっくりびっくり
「烏帽子岳(えぼしだけ)」
ここは全くの森に囲まれている。。。

登山道の途中だから、なんだか頂上感が湧かないが、、、800メートル越えなのでまずまずの高さかな





そして
雨乞岳、烏帽子岳を登ってて思ったのだが
結構、登り下が激しい、、、

つまり、雨乞岳を登りそこを一旦、下山し、また烏帽子岳へ登るってのをしてるって訳だ、、、
登山道の途中で、、、
山だからアップダウンはあってしかるべきだが、なかなかの高低差なもんだから、結構、しんどいゲローゲローゲロー


下りは重力がモロにかかってくる
上りは重力に逆らっていく

地球、恐るべし!





そして、連なった3山の最後の山「鎧岳」に到着。登り始めから約2時間弱だった。。。
時間的にも体力的にも、余裕感ありだなウインク

確か
この連山の近くに「神角寺(じんかくじ)」とか言うお寺があると、ネットに書いていたな。
そう言えば、途中の標識なんかにも、神角寺が書かれてた。
何かあるのかな?

時間もあるし、体力的にもまだ行けると踏んだワシらは、そこに行ってみることに。。。

鎧岳を後に登山道を進んでいくと
写真を撮ってないが、普通の車道に出た笑い泣き笑い泣き笑い泣き
車道で神角寺までの道のりをスマホで調べると、歩いて1時間だった。。。鎧岳から車道まで約30分くらい、、、
そこから1時間をアスファルトを歩いていくのは、ただでさえ、登り下りを繰り返してきたガラスの膝に、追いダメージとなるなガーンガーンガーン


ふと
車道の脇を見ると
これまた写真を撮ってないが
「日平山(ひびらやま)」登山口というのがあった。標高を調べると800メートル越え、、、
まずまずだ。まぁ、下から登っている訳ではなく、他の山を登って来た途中からだから、感覚的に5合目付近からの登山口。

30分くらいして登るのではないだろうか?
と言う結論をつけ、チャレンジ!
1日に4つの山に登るなんて!


日平山も森が深く、景色は全く見えない。


そして


登頂!
ここには折れてはいたが、標識が残されていた。
昼のご飯の時間に丁度良いので

腹ごしらえ。
山頂のカップラーメンは最高。






























そして
登山で一番、苦痛なのが
下山、、、
頂上へ登った達成感と下山のことを考える時の、一抹の恐怖感は、たまらない酔っ払い酔っ払い酔っ払い
しかも、今回は、登ったり降りたりと言う、地獄が4回も続くからな、、、


















当初
久々の登山で慣らし的な意味合いで、ハイキング感覚で選んだ山だったが、がっつり登山だった。















次は
目指せ傾山!





どーして何だろう


何がそんなに不満なんだろう


その不満をちゃんと声に出せないくせに

つーか
周りにワザと不満を言ってますよみたいなかんじで
コソコソと話しているあの姿はなんなんだろう?

たとえば何を話してるのときいたら
ちゃんと答えるだろうか?
もしそれを会社の上司や社長が問うたら
何と答えるのだろうか?

いや何でもありませんと言うのだろうか


なんか不満でもと問われたら
なんと答えるのだろうか?

不満なんて言ってません。
不満を言っていると思うような心当たりでもあるのですか?と言うのだろうか?


気分悪い


何故こんな奴を雇わないといけないんだろう


何故簡単にクビと言ってはいけないんだろう



何がしたいんだろう



あー言うやつばっか

何故そんな、人間の底辺みたいな奴が守られて
何とか働く人達が気持ち良く働けないかと考える管理職や会社がそんな奴のせいで胸を痛めないといけないんだろう。
会社は守られない。理不尽だ。













クソ看護婦
クソ看護婦
クソ看護婦
クソ看護婦
クソ看護婦
クソ看護婦
クソ看護婦


仕事がしたくないなら辞めればいいのに
奴らは知ってる会社側から辞めろと強く言えれないことを
何もかもが自分の思うようになるわけがない
そうやって影で話している内は

表で言えないクズが、コソコソと話す姿を見せられる周りの同僚の気持ちも考えろ!
たまに同調を求めて来やがって、話を合わせないと雰囲気が悪くなるし、自分が可愛いから、コソコソ話の仲間みたいにならされる気弱な周りの気持ちを考えろ!

そのせいで
組織がズタボロ。











組織がズタボロなのは
それを管理できない管理職のせいとか良く言う奴がいる。
そうかもしれない。

じゃあ、その管理職が辞めたら良くなるのか?

俺はその職場を見たことがない。
もっと悪くなった。
















とりあえず
一発殴らせろ!その顔面を鼻っ柱から














いや三発殴らせろ













顔面を













くそ看護婦が














何であんな奴らが看護婦として働いているのか不思議
看護学校が悪いんか?
人間の底辺みたいな奴入学させるからか?

それとも職場か?職場のせいなんか?


















思いつく限りの暴言を浴びせてー













そして
十発ぶんなぐりてー















ぶんなぐりてー

















もう仕事したくないと思うくらい
けちょんけちょんにしたい
反論して来たらそのたんびに、黙れと言ってぶんなぐりてー
























介護も医療の現場も
どこも同じなんだろうな。。。















真剣にするのが馬鹿らしくなる。














馬鹿らしくなる。














だから






見て見ぬフリ






聞いて聞かぬフリ








言いたくても何も言わない























そうやって














過ごしていく方が楽なんだ














楽だからね














だから















俺に話しかけてくるんじゃねー















バカども!














看護婦のくせに
何もかんがえれない
ただ決められた処置と決められた点滴と、決められた栄養流しとけばいんか?

良くなるために
元気にするために
考えんでいんか?



何がクオリティオブライフぢゃ!





それをできん看護師とか介護士を育てるくらいなら
教科書にかくなや!
理念とか倫理とか!























マジむかつく















百発ぶんなぐりてー