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こんにちは、佐々木です。
今日は、BUYMAで実際に売れている商品の見つけ方を、
検証していきたいと思います。
まずは、BUYMAのトップページを開きましょう。

少し下にスクロールします。

売れ筋ブランドをクリック、
この売れ筋ブランドは、
BUYMAの中でも、特に売れている商品群です。

並び順が人気順になっているか確認しましょう。

人気順であると確認したら、
上位バイヤーの名前をクリック

販売履歴をクリックしましょう。

同じ商品が何度も出現しているのが分かると思います。

これが人気の商品です。
販売履歴のデータですから、
実際に売れているということです。
販売日のデータも書いてあるので、
どれくらいの期間にどれくらいの商品が売れているのか、
見てみてください。
たくさん売れている商品であれば、
一日に何個も売れていることもよくあります。
ぜひ、
他のブランドでも実践してみましょう。
今日は、BUYMAで実際に売れている商品の見つけ方を、
検証していきたいと思います。
まずは、BUYMAのトップページを開きましょう。

少し下にスクロールします。

売れ筋ブランドをクリック、
この売れ筋ブランドは、
BUYMAの中でも、特に売れている商品群です。

並び順が人気順になっているか確認しましょう。

人気順であると確認したら、
上位バイヤーの名前をクリック

販売履歴をクリックしましょう。

同じ商品が何度も出現しているのが分かると思います。

これが人気の商品です。
販売履歴のデータですから、
実際に売れているということです。
販売日のデータも書いてあるので、
どれくらいの期間にどれくらいの商品が売れているのか、
見てみてください。
たくさん売れている商品であれば、
一日に何個も売れていることもよくあります。
ぜひ、
他のブランドでも実践してみましょう。
義鳥の福田市場にはそれはそれは膨大な数の商品が並んでいます。



iPhoneケースや、ラジコン、靴、服、工具、
全ての商品が揃っているといっても、過言ではないでしょう。
中でも、とりわけ人気なのがiPhoneケースです。
日本では、iPhoneケースは1000円以上しますが、
義鳥はロット売りですので、ケース一個が100円くらいで買えます。
非常に高付加価値の商品と言えますね。



義鳥マーケットには、
闇の両替人がいます。
空港や、よくある両替所よりは、
いいレートで、取引をしてくれます。

まあ実際は闇でもなんでも無い。
普通の女性だったりするんですけどね、
六本木ヒルズクラブを知っていますか?
今日は、会員制のレストラン。
六本木ヒルズクラブに行ってきました。
ここは、
六本木ヒルズの最上階にあり、
東京の夜景が一望できます。

東京タワーや、
東京スカイツリー、
お台場のレインボーブリッジまで、

都内でも有数の夜景スポットです。

会員制のレストランで、
入会金が200万円近くかかります。
http://www.roppongihillsclub.com/visitor/dfw/jp/rhc/membership2.html
ここに来ている人は、
六本木ヒルズにオフィスを構える
ゴールドマンサックスや、
バークレイズキャピタルといった、
外資系の金融会社に勤める人や、会社経営者です。
すーと耳をかたむけて、
私はいつも、
ハイエンドな人たちの趣味や興味を調査しています。
ハイエンドな人たちは、普段の生活では想像もつかないようなものを買ったり、身に付けたりしています。
だから、物を売る側として、そういう情報は、その場にいかないと手に入らないのです。
たまに、行く場所や、ステージを変えてみる。
ちょっと背伸びしてみることも、ビジネスのいいきっかけになることがあるんです。
私はメンターの教えを思い出しながら、
『海外ネットショップ 仕入れ』
と検索してみました。
するとどうでしょう。
【海外ネットショップで仕入れて儲ける方法】

【無在庫ネットショップ作成講座】

【ネットショップの仕入れは海外から】

・・・
ふむふむ、かなりたくさんの情報が出てきたではありませんか。
どうやら海外のネットショップから商品を買い付けて、
それを販売する方法があるらしい、と。
なるほど、
さらに調べを進めていくと、
どうやら、一つのキーワードが浮かんできました。
『個人輸入』
正直このときネットで調べるまで、
私は海外からモノを個人で買う方法があるなんてことを
まったく知りませんでした。
それも、『輸入』ですよ。
輸入だなんてたいそうな・・・・
しかし、調べていくうちに、
私の抱いていたイメージは以外にもあっさりと、打ち砕かれました。
どうやら、実際にやっている人からいわせてみれば、海外から商品を買うことは、
『日本の通販で、商品を買うのと同じぐらいに優しい』
ということらしいのです。
なるほど、それなら、
実際にみてみようじゃないか・・・
すぐに紹介されていた海外のネットショップをのぞいてみることにしました。
ショップボップドットコム
どうやら海外のネットショップの中でも有名なサイトらしいです。
アパレルの百貨店、日本で言うゾゾタウンみたいな感じですね。
http://www.shopbop.com/
どれどれ。。。ん~やっぱり英語が、、、、

ん・・・・・
むむ・・・・
むむむ・・・・?

【世界各国への速達便無料+簡単に返品】
日本語・・・・
日本語やないか~い!
それも世界各国速達便無料て。
日本でもそんなサービスやってるとこないのに、
どんだけ太っ腹w
とまあこんな感じで、
海外のネットショップは思ったほど、強敵ではなかった。
のかもしれませんね。
でもまだ、油断はできません。
まだ大きな不安が残っていたからです。
『関税』
です。
海外ネットショップから買い物はできる。
言いたいことは分かるけど、
絶対関税ってかかるはずだよな。
だって海外から日本に『輸入』
するんですよ。
せっかく海外から安く商品を買ったのに、
関税がかかって日本よりも高くついちゃった
なんてことはないのでしょうか?
そんな疑問を抱えながら、調べを進めていきました。
『海外ネットショップ 仕入れ』
と検索してみました。
するとどうでしょう。
【海外ネットショップで仕入れて儲ける方法】

【無在庫ネットショップ作成講座】

【ネットショップの仕入れは海外から】

・・・
ふむふむ、かなりたくさんの情報が出てきたではありませんか。
どうやら海外のネットショップから商品を買い付けて、
それを販売する方法があるらしい、と。
なるほど、
さらに調べを進めていくと、
どうやら、一つのキーワードが浮かんできました。
『個人輸入』
正直このときネットで調べるまで、
私は海外からモノを個人で買う方法があるなんてことを
まったく知りませんでした。
それも、『輸入』ですよ。
輸入だなんてたいそうな・・・・
しかし、調べていくうちに、
私の抱いていたイメージは以外にもあっさりと、打ち砕かれました。
どうやら、実際にやっている人からいわせてみれば、海外から商品を買うことは、
『日本の通販で、商品を買うのと同じぐらいに優しい』
ということらしいのです。
なるほど、それなら、
実際にみてみようじゃないか・・・
すぐに紹介されていた海外のネットショップをのぞいてみることにしました。
ショップボップドットコム
どうやら海外のネットショップの中でも有名なサイトらしいです。
アパレルの百貨店、日本で言うゾゾタウンみたいな感じですね。
http://www.shopbop.com/
どれどれ。。。ん~やっぱり英語が、、、、

ん・・・・・
むむ・・・・
むむむ・・・・?

【世界各国への速達便無料+簡単に返品】
日本語・・・・
日本語やないか~い!
それも世界各国速達便無料て。
日本でもそんなサービスやってるとこないのに、
どんだけ太っ腹w
とまあこんな感じで、
海外のネットショップは思ったほど、強敵ではなかった。
のかもしれませんね。
でもまだ、油断はできません。
まだ大きな不安が残っていたからです。
『関税』
です。
海外ネットショップから買い物はできる。
言いたいことは分かるけど、
絶対関税ってかかるはずだよな。
だって海外から日本に『輸入』
するんですよ。
せっかく海外から安く商品を買ったのに、
関税がかかって日本よりも高くついちゃった
なんてことはないのでしょうか?
そんな疑問を抱えながら、調べを進めていきました。
仕入れ先って?
それで、『おちゃのこネット』を契約してみたのは良いけど、
何を売ろう・・・w
それが最初に思ったことでした。
とにかく自分は、
業者でもないし、、、
古物商とか何か特別な免許をもっている訳でもないし、、、、
仕入れるための大きなお金を持っている訳でもありません、、、
ただの大学生です。
インターネットで『仕入れ』
と検索してみても、
イメージ通り、
大量のロットで船とか飛行機を使って運ぶような、


商社とか貿易会社の情報が出てくるばっかりでした。汗
アパレルの仕入れにしても、
中国とか、韓国で工場と契約して、
いわゆる『自社生産工場』をもっている会社さんの姿を思い浮かべました。
ユニクロの柳井さんとか

ファッションのしまむらの社長の野中さんとか

ボクもそんな器になれと?
成功者にやり方をきくわけにもいかないし・・・
これってもしかして、自分も銀行とかからお金を借りなきゃいけないのかな?
そんなことを考えました。
そこで、メンターに言われた二つ目のキーワードです。
『海外のネットショップ』
どうやら、そこにヒントがあるようです。
私は試しに、
『海外ネットショップ 仕入れ』
とグーグルで検索してみました。

すると、でるわでるわ。
その数100万件以上。

海外のネットショップから、商品を仕入れる方法が存在するらしい、
ということが分かったのです。
その方法は、、、、
次に続きます。
それで、『おちゃのこネット』を契約してみたのは良いけど、
何を売ろう・・・w
それが最初に思ったことでした。
とにかく自分は、
業者でもないし、、、
古物商とか何か特別な免許をもっている訳でもないし、、、、
仕入れるための大きなお金を持っている訳でもありません、、、
ただの大学生です。
インターネットで『仕入れ』
と検索してみても、
イメージ通り、
大量のロットで船とか飛行機を使って運ぶような、


商社とか貿易会社の情報が出てくるばっかりでした。汗
アパレルの仕入れにしても、
中国とか、韓国で工場と契約して、
いわゆる『自社生産工場』をもっている会社さんの姿を思い浮かべました。
ユニクロの柳井さんとか

ファッションのしまむらの社長の野中さんとか

ボクもそんな器になれと?
成功者にやり方をきくわけにもいかないし・・・
これってもしかして、自分も銀行とかからお金を借りなきゃいけないのかな?
そんなことを考えました。
そこで、メンターに言われた二つ目のキーワードです。
『海外のネットショップ』
どうやら、そこにヒントがあるようです。
私は試しに、
『海外ネットショップ 仕入れ』
とグーグルで検索してみました。
すると、でるわでるわ。
その数100万件以上。

海外のネットショップから、商品を仕入れる方法が存在するらしい、
ということが分かったのです。
その方法は、、、、
次に続きます。