試験焼却のための震災がれきの搬入をめぐり、22日は警察が出動する事態となった北九州市で23日朝、警察が警戒する中、がれきが焼却施設に運び込まれました。
宮城県石巻市から運搬された震災がれきが一時保管された小倉北区西港町では23日朝、がれきの受け入れ反対派が近づかないよう警察が保管場所周辺の立ち入りを規制しました。
それでも、保管場所の出入り口では、泊まり込んだ反対派が、がれきを積んだトラックの出発を阻止しようとしました。
このためトラックは別の出入り口から10分ほど遅れて出発し、隣の焼却施設に入りました。
北九州市ではトラックの放射線量を測定した結果、異常が確認されなかったため、正午すぎから焼却をする。
(⇒ なんで反対派の人はむきになって反対すんの??

試験結果でも、放射線量はたいしてでないのに。。
地球上からでてる放射線のほうがよっぽど危険だよ!

むしろ北九州は工場からでてる煙りのほうが、有害だって!!)

まあ。。こんなん書くと批判が凄そうだけど。

東北、福島の方々の少しでも力になれたらいいと思います。











