どうも(;`Д´)y━~ボクですw
今日は本題から。
今日は吹奏楽曲の紹介です。

本日は
プエルトリコ出身の偉大な音楽家、ラファエル・エルナンデス (Rafael Hernández)作曲。
岩井 直溥氏が吹奏楽アレンジした
「エルクンバンチェロ」
エルクンバンチェロとはスペイン語で
「太鼓をたたいてお祭り騒ぎをする人々」という意味合いがあり
曲全体を支配するラテン音楽特有の強烈なビートと快速なテンポは、聴いているだけで自然と体が動き出してしまうほどの魅力に満ちています。このリズムこそが、この曲が国境やジャンルを超えて愛され続ける最大の理由の一つと言えるでしょう。
吹奏楽でも定番の曲で、高校野球の応援でも演奏されることがあります。
こういうノリノリなやつはやっぱり大好きです。演奏していてもウキウキしていたことを思い出します。
では願わくばまた明日☆彡