訓読会で与えられたみ言を手帳とかにメモすると家族にみられた時にまずいので、今まではケータイに打ち込んだりしてたけど、どうせならブログにアップしようと思い、これからはそうすることにしました

(いつまで続くやら…。)
今は原理講論とKIRAMEKIを訓読しています。
今日印象に残ったみ言は、






監獄に入っていき、拷問で血を吐く立場になっても、神様が抱いてくださる愛のみ手を感じるようになれば、それがかえって神様が骨髄に染みる愛で抱くことのできる、一つの条件になるのです。このように考えるとき、死の立場も幸福な立場だと考えて行くことができるのです。このようなことを考えるとき、男性も女性も愛の力の中にいる人は強い人なのです。






天の父母様の愛を感じながら、一つひとつ乗り越えていきたいと思います。
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