タイトル何となく変えてみましたo(^▽^)o

特に意味はないんですけど、ソフトボールについて書いている記事少なかったんでf^_^;)

とりあえず変えたので、またしっくりくるタイトル思いついたら変えます( ̄^ ̄)ゞ(笑)

ブログタイトルのto be continuedなんですけど、AKB48のK5th公演の最後の曲のタイトルなんです。

友達の影響でAKB48を好きになり始めたんですけど、そのきっかけになった曲で、今1番心にくる曲なんで、そこから取らせてもらいました。

秋元康さん作詞の曲で、ちょっと引用させてもらうと
「今日が終わる頃 どんな一日か 夕日の背中に思う やりたかったことを すべてできたわけじゃないさ 何かを夢に残して夜になる (中略) 明日やりたいことをひとつ 心に決めて 僕の目標にできたなら きっと何も迷ったりせずに まっすぐに歩いてゆける その足跡 あせることないよ 振り返れば今日は今日でよかったのさ」
っていう歌詞なんです(^^)

なんか最初は秋葉原のアイドルってイメージで好きじゃなかったんですけど、この曲を聞いた時にすごく感動しちゃったんですよ(*^^*)

すごいなりたかった自分とのギャップを感じる日が多くて、1人こんな生活してて良いのかって悩む日が多いんですけど、そんな時はこの曲を聴いて、こんな日でもいつかの自分につながってるんだな。きっと何かの意味はあったのかな。って思えるんです。

前にも書きましたけど、人生って選択の上に積み重なってるって思ってて、どんな選択をするにしろ、その選択で良かったんじゃないかなって少しずつ思うようにしてます。

みなさんはどんな曲を落ち込んだ時に聞きますか?

最近常に落ち込んでる気がするダンデライオンでしたm(_ _)m

ばいちゃ\(^o^)/
人は生まれた瞬間から死ぬまで、自分の人生を生きていく事を、余儀なくされる
人生って選択の連続の上に成り立ってると思う
意識的無意識的にかかわらず、人は常に選択を迫られてると思う

大きいものでいえば進学、就職とか
小中学にしたってお受験で私立を受けるのか、公立に行くのかだったり
大学だって日本中に何百とある大学から一つ選ばなきゃダメだし、受かってもその大学が不満なら、浪人って手段もある
就職にしたって一緒だ
無数にある選択肢の中から必ず一つを選んで進んでいくしかない
その選択一つで人生は大きく変わっていく

でもこんな大きな選択肢以外にも、日常には選択があふれてる
朝起きた瞬間から選択は始まる
すぐ起きるのか、二度寝するのか
起きたらトイレに行くのか、朝食を取るのか、携帯を開いて連絡をチェックするのかetc...

無意識なもので言えば、右足か歩き始めるか、左足から歩き始めるか、
ほとんどの人は無意識に行っていると思うけど、これだって立派な選択だと思う
例えば右足から歩き始めて石につまづいて転んでしまった
もし左足から歩いていれば石につまづかなかったかもしれない
転んだ拍子に骨折で入院にでもなれば人生は大きく変わる
いい方向に働けば、病院の看護師に一目惚れしてその人と結婚するかもしれない
悪い方向に働けば、大事な試験が受けられなくなって、志望していた道に進めないかもしれない
こんな風に人生なんてすぐ変わっていく

考え出せばキリがないほどの選択肢の中から私たちは毎秒ごとに、一つを選び続け生きていく
その中のどんなちっぽけな一つの選択でも、人生に影響を及ぼさない選択はないと思う
目の前に広がる無数の道の中から選べる道はたった一つしかない
人生はやり直しなんてできない
そんなに間違った選択をして、思い描いた自分になれなくても、その思い通りではない自分を生きる事しかできない
自分の選択が正しいかなんて誰にも分からない
短期的にみれば失敗だったと思う選択も、長期的にみれば自分にプラスの効果を持つかもしれない

だからこそ、自分が死ぬ瞬間に後悔だけはしたくない
みなさんは明日どんな選択をしますか?

何が言いたいのか自分でも分からなくなりましたけど、このブログを見るという選択をしたみなさんの心に少しでも何か感じていただけたらと思うダンデライオンでしたm(_ _)m



夜が嫌いだ

というより眠りに落ちる瞬間が嫌いだ

ただ何もすることなく、考えることなく、何時間もただ暗闇に身を委ねる

そんな夜が嫌いだ

ベットに横たわり目をつぶって、暗闇が全身を包んでいくのを待つ

そんな夜が嫌いだ

何も進歩の無い自分を、痛切に考えてしまう

そんな夜が嫌いだ

自分がとてもちっぽけな存在に感じてしまう

そんな夜が嫌いだ

自分という存在の全てを否定してしまいたくなる

そんな夜が嫌いだ

そんな夜が嫌いだ

なんだか今日は憂鬱なダンデライオンでしたm(__)m