澄み渡る青空の下
彼は荼毘に付され旅立ちました。
仕事仲間10人に見送られ
きっと淋しくなかったと思います。
直葬と言うことで
お焼香だけで帰されるかと思ったら
ちゃんと職員の方が進行してくださり
お骨上げもする事が出来ました。
最期のお別れをすることも出来て
お骨上げもさせてもらえて
私はもう感謝しかないです。
彼は小柄な人だったので
全ての骨が骨壺に入り
その骨壺は市の職員の方が
持って帰られました。
1年以上はそのまま保管されるとの事なので
又会いに行きたいと思います。
長い間本当にお疲れさまでした。
そしてありがとうございました。
