理想の彼女候補が
絶え間なく生み出せる
”インドア向けマッチングアプリ
攻略の極意3選”
ここで公開します。
理想の彼女を一人作るには
とにかく多くの女性と
出会わなければなりません。
このブログを
最後まで読めば
たとえ今、彼女が出来る
可能性が全くない人でも
「え、彼女出来たの!?」
「一体何してこーなったの?」
と周りの友達から
羨ましがられる未来が手に入り
あなた自身の今までの人生を
180度変える術を
持つことが出来ます。
いつの間にか差がついていて
俺だって彼女が欲しいけど
今のままだと
なにも変わらない。
彼女が欲しくて
自分なりに合コンや紹介もしてみたけど
全然思ったような成果が出ない…
こんなもんなのかな…
こんにちは!
インドア男子学生向けに
恋愛アドバイスをしているダイです!
これを今読んでいる
あなたは
どうせ彼女なんか作れない。
顔がイケメンじゃないと、
中身がどんなに
良くても意味がない。
しかも、
彼女を作るには
出会いの場に行って、
女性と会う回数を
増やさないと作れないだろう。
インドアで
尚且つ
人見知りな自分は、
そんなことしたくない
といった理由で
彼女を作ることを
諦めていませんか??
正直に言います
顔がイケメンの方が
そりゃ有利です。
更に言うと、
これからの時代は
SNSでの出会い方を
知っておかないといけません。
でないと、
彼女を作れる確率は
今よりも
どんどん低くなっていきます。
将来何年か後に
あの時知っておけば、
そうすれば、
こんなに苦労しなかったのに。
などとは
誰も思いたくないですよね。
このブログを
ここまで読み進めている、
あなたは
こう思っているんじゃないでしょうか??
○理想の彼女が欲しい
○地元の友達に彼女を自慢したい
○合コンや紹介は、お金と時間が
もったいない
○死ぬほど好きな女性と出逢いたい
○自分と同じインドアという価値観を
持った人と付き合いたい
○お酒は呑めないが彼女を作りたい
ひとつでも思っている
あなたに伝えます。
その願望を達成することは
可能なんです。
インドアで
めんどくさがりな
あなたが人生を変える
きっかけがここにあります。
「あー、オシャレになりましょう。」
「良くあるやつw」
と思ったあなた。
「彼女を作るには、
プロフィールを充実させましょう」
とか
「清潔感のある写真にしましょう」
みたいなことは言いません。
もちろん、
それもとても大切なことですが。
そして、
最後まで読んでくれた方だけに
やればやるほど彼女候補が
増えていくマッチングアプリ
テクニック集
も用意していますのでお楽しみに!!
しかし、
全く知らない人から受け取るなんて
怪しさMAXですよね。
だから、
私自身のことをちょっとでも
知ってもらうために
私の現状、
そして
私自身の恥ずかしい黒歴史や
実際に、
彼女ができるようになったまでのことを
少しお話しさせていただきます。
私は今、
将来やる事業にむけて
学んでいる所です。
内容は何かというと、
インドア+人見知り+
効率的に彼女を作りたい人
に向けた恋愛の事業です。
これを
やることになったきっかけは、
私自身の
体験談によるものでした。
私は、
自分で言うのもなんですが
昔から
とても生真面目な人間でした。
先生や
大人の目をいつも伺って、
先生に怒られることや
怒られそうなことは絶対にしませんでした。
こんな性格のせいかもしれませんが、
恋愛に関して言えば、
異性が苦手というわけでは
ありませんでした。
しかし、
自分から女性に話しかける
タイプではありませんでした。
恐らく、
元々男性にも女性にも
極度の人見知りでした。
そして、
かなりのインドア男子。
この本当の自分の姿に気づいたのは
大学に入ってからです。
かなり遅いですよね。
そのせいもあってか、
大学時代は友達が
少なかったですね。
バイト先の友達や、
高校時代の友達など数人でした。
大学で一人での時間が増え、
そしてそれは
一番落ち着く瞬間でした。
それでも
たまに高校時代仲良しだった
彼女なし非リア5人組で、
カラオケに行ったり
ご飯に行ったりはよくしていました。
お酒が体質的に全く呑めなかったのは、
想定外でしたが笑笑
サークルとかは
入っていませんでしたが、
自分なりには充実している
大学生活のつもりでした。
そんなある日、
5人組の一人を除いた
LINEグループの中で
ある会議が行われました。
(以下A、B、C、Dで表します。)
思えばこれが、
私が
事業をやる最初のきっかけ
だったかもしれません。
内容は、どうやら
Aが彼女を作ったという話でした。
そんなの別によくあるでしょ??
と思うかもしれませんが、
僕ら非リア5人組の中では、
最大の事件でした。
少し言い方が
悪いかもしれませんが、
私を含めて5人とも
不細工ではありませんでしたが
イケメンとは程遠かったからです。
その中でも、
Aはおとなしく
一番女っ気がありませんでした。
私はその事件以来、
謎の負けず嫌いが発動して
ダイの
彼女作りプロジェクト
が始まりました。
しかし、
全く焦りはありませんでした。
謎の余裕です笑
私は
まず彼女を作るためには、
とにかく女性と
知り合わなければ!
と思ったので
怖かったですが、
合コンを友達に開いてもらいました。
普段
インドアの私が
人生初の合コン!
しかし、
この人生初の合コンで
一生忘れることのない
体験をすることになったのです。
ついに迎えた当日、
3対3で始まった合コン。
相手は、全員可愛い女性でした。
これは奇跡だ!
全員好きなタイプだと!
しかし、
会が始まり進むにつれて
自分の
異変に気がつきます。
全く話せないし、
身内の中では
普段面白いこともするのに、
可愛い子の前で
人見知りが発動して
何も出来なかったのです。
他のメンバーは、
普通に話してました。
顔も中身も負け、
開始30分でほぼ絶望でしたが、
なんとか挽回しようと
思っていた矢先に酔っ払ってしまい、
挙げ句の果てには、
寝てしまいました。
まだ始まって
1時間くらいでした。
合コン前にヘパリーゼを
飲んでたこともあって、
3杯目のレモンサワーくらいで
顔は真っ赤で身体は熱くなり、
限界でした。
これだけでも
充分地獄でしたが、
このあとほんとの
地獄の時間が待っていました。
私自身20分くらい寝て
少し目が覚めてきたくらいのタイミングで
誰がいいとか
誰々さんが美人とかの話になりました。
心臓バクバクでした。
なぜなら、
ここで自分のこといいなって
思っている人がいたら
付き合えるじゃんって思っていたからです。
すると、
女性の気の強い感じの一人が
ダイ君は
論外でしょ笑笑
と笑いながら言ったのです。
冗談っぽく
笑いを取る感じで言ったようでしたが、
私はその場で、
泣きそうになるくらい
惨めな思いになりました。
ホントに
ショックでした。
生まれてから、
誰かに論外と
言われたことはありませんでした。
少しの怒りと
ショックな気持ちを抑えると同時に、
自分が情けなくなりました。
お酒は、
女性より弱く
顔はすぐ真っ赤になるし
人見知りだし何やってるのかなと。
合コンにお酒はマストだなと思い、
呑めない自分には
合ってないと考え、
次に考えた策は
友達に
女性を紹介してもらおう!
一対一で
自分に合ったやり方で
アプローチしようと考えました。
結論から言うと、
この策も失敗しました。
合計3人くらい
女性を紹介してもらったのですが
付き合うまでいくのは
難易度が高かったです。
正直な感想として、
お金と時間を
使ったけど何一つ
上手くいかない、、、
もちろん、
全て自分が選択したことですから
全て自分の責任です。
けれど、
何か他のせいにしないと
当時の私は
自分を保てなかったんだと思います。
そこから
3ヶ月くらい経って、
もちろん
彼女は出来ていませんでした。
彼女は
欲しかったのですが、
合コンの時のような、
紹介の時のような
嫌な思いをするくらいなら
行動しない方がいい、、、
と思っていました。
そうして、
家でYouTubeを見たり
漫画を見ていたりしました。
しばらくして、
久しぶりに非リア5人組
(内一人Aは彼女持ち)
でドライブに
行くことになりました。
その車中で
彼女の話になりました。
前と変わらず
私を含めた4人は
彼女がいませんでした。
少し安心してると、
Bが、
彼女が出来るかもしれないと
話し始めました。
しかも、
彼女候補が3人
いるというのです。
「はっ??すご!
俺があれだけ頑張って
一人も候補出来なかったのに。
しかも3人??
どうやって??」
と尋ねると、
Bは言いませんでした。
問い詰めると、
「誰にも言うなよ」と言いながら
とあるスマホの
画面を見せてきました。
それは
見たこともない画面でした。
それが
マッチングアプリと
私の最初の出会いでした。
Bが
マッチングアプリを
使っているということを聞いて
私は、心の中で
少しバカにしてしまいました。
「なんだ、
リアルに出会ってたわけじゃないのね。
ってかマッチングアプリなんて
怪しいし危ないでしょ」と。
すると、
Bは真剣な口調で
「マッチングアプリは、
今の時代危なくないし使っている人は多い。
実際に
付き合えている人もいるから!」
と言いました。
どうやら、
Bはコンプレックスが
あったからこそ
自分なりに
マッチングアプリについて
本で勉強して
実践していって、
トライアンドエラーを
繰り返していたそうです。
Bは、
かなりの努力家であり
かなりの変人でもありました。
コレと思ったら
ひたすら極める。
いわゆる
職人気質な人間です。
まだまだ80%くらい
疑心暗鬼の状態でしたが、
結局、
わたしには
他の策も無かったため
Bが使っていた、
マッチングアプリを
ほぼ期待0でなんとなく、
マッチング
アプリを入れました。
家に帰って、
マッチングアプリの
設定を終えると
なんだかドキドキしていました。
あれだけ
疑心暗鬼だったのに、
もうそんな気持ち
どっか遠くに行ってました。
ただ、
これだけですぐやる
自分はもう居ませんでした。
過去の失敗から
流石に学んでいました。
ネットやYouTubeで
マッチングアプリについて調べ、
どのようなものか知って
今までのような
失敗を起こさないよう後悔しないようにしました。
プロフィールは、
清潔感のある写真を5枚ほどで
自撮りはNGなど、
意識して取り組みました。
実際、
マッチングアプリを
覗いてみると
想像してた以上に
可愛い子がいました!!
あるマッチングアプリの
簡単な仕組みを説明すると、
こちらから
いいねを押して
相手もいいねを押すと、
マッチング成立です。
そして
メッセージの
やり取りが可能になります。
私は手始めに20人くらいに
いいねをしました。
結果から言うと、
彼女候補とはマッチングしませんでした。
最初の方は、
何人かとマッチング成功したのですが
メッセージのやり取りを
やっていくと、
その全員がビジネス用に
やっていることが分かりました。全員です。。
いいねも
無限に押せるわけではなく、
課金制なので
かなり落ち込みました。
また繰り返すのか、、、
それでも
まだ何か足りないかと前を向き
ネットで調べて、
YouTubeを見ましたが
結果は変わりませんでした。
またしても失敗して、
私は一週間ほどで、マッチングアプリを
放置してしまいました。
それから少しして、
非リア5人組のBと
二人でご飯に行きました。
Bには彼女が出来ていました。






