喜多 朗やっぱり、何しても救われないTeleのライブの時救われるなぁと帰り道にそれぐらいか、と笑けてきたけど自分にとって大切だから全然よかったむしろよかったありがとうそんな、人生、生きて出会わない人もいる中で僕にはちゃんと「愛してる」がある