2017年1月22日㈰
世界大会最終日
沖縄県立武道館


※二日目は選手も少なく意志の疎通も出来てきていたので、選手係もスムーズに♪
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※中高生に交じっても違和感のない喜久山選手と照屋選手♪( ´艸`)
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※喜久山選手のズボンの丈も心なしか長め♪( ´艸`)
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※選手受付も無事に終わり、最後の打ち合わせに入る。
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※2日目よりTV解説も入り、緊張も高まる。
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※大山総裁の見守る中、遂に最終日の幕は切って落とされた。
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※栄光の世界王者は誰の手に?
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※最終日の初っ端は試し割りから始まった。
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※そして最後の決戦開始・・・・壮絶な殴り合いが今始まる!
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※世界各国の応援団も力が入る!
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※女子の試合も激戦続き。男子顔負けの激しい攻防が続く。
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※小学校時代に県大会の決勝で三女と戦った大城選手は膝を痛め無念の欠場。
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※七戸師範の氷柱割りも披露され、そのど迫力に割れんばかりの拍手が送られた!
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※結果、3階級とも日本が王座を死守。本当に素晴らしい試合の連続であった!
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※地元沖縄から出場した喜久山選手も技能賞(5位)を獲得した。
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<世界大会試合結果>

《男子》
優勝:長田 裕也
準優勝:ティムール・ライムベコヴ(Timur Raiymbekov)カザフスタン
3位:石嶺 雄大
4位:重松 翔
最優秀技能賞:喜久山 泰道
 
《女子軽量級》
優勝:山口 千怜
準優勝:浅古 麗美
3位:タマル・ビビレイシヴィリ(Tamar Bibileishvili):ジョージア
4位:アナラ・スユンドゥコヴァ(Anara Suyundukova):カザフスタン
最優秀技能賞:浅古 麗美
 
《女子無差別級》
優勝:石嶺 茉央
準優勝:ソロンゴ・イシカーン(Solongo Iskhan)カザフスタン
3位:ミリアム・エル・ハリフ(Myriam El Harrif):カナダ
4位:ヤスミン・レバシ(Yasmine Rebbache)カナダ
最優秀技能賞:石嶺 茉央


入賞した選手の皆さま
おめでとうございます


(閉会セレモニー&レセプションに続く)