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おたふく風邪の予防接種を予約していた
木曜は14時から予防接種と検診のみ
はりきって13時に到着
3番をゲット
ごきげんで近くのリサイクルショップへ
怪獣君の分、テキトーなのがないかなぁと
偶然にも30~50%OFFのセールス期間
まさかぁ100円の服はOFFにならんだろう
いつも通り100円コーナーから物色♪
レジに行ったら100円のも30%OFFだった!!
ラッキー~~!!
西●屋ブランドみたい 70円 × 3枚
裏がフカフカのズボン
ピンクのラインが入ってます
・・・
お下がりでピンクを着せるのは仕方ないが
わざわざピンク買わなくてもいいだろう??
しかし!
ピンクがいい~好きなの~~
怪獣君が申しました
え~・・・マジで??
しばし考えたが100円(結局は70円だった)
だからいっかぁ~あたたかそうだし♪と妥協
ED●IN 380円 → 266円
●OMME ●A ●SM 680円 → 476円
超ごきげんで病院へ戻る
前回、問診表もらってたから記入してきたし
今回はなかなかスムーズ♪
すぐ呼ばれて中に入った
『×××くん! 元気はいいですか?』
「はい! 元気です」
膝の上の怪獣君も元気をアピール
『わ~! ×××君、元気そうやね~』
「はい! すこぶる元気です」
『おか~さん? ×××君は
おたふくの予防接種は済んでますよ~』
「はっ!?」
『ここに、おたふくって押してありますねぇ』
指さされた母子手帳には確かに
≪おたふく≫のハンコが!!
しかも!その下に≪水疱≫ともある
「え!?これ誰のですか??」
思わず出てしまった
↑普通これで先生はムッとするであろう
先生はニコニコしながら
母子手帳の表紙を見せてくれた
「あれ~!? ×××のですね!
おたふく、やってますね!!!
しかも!水痘もやってますね!!!
あれ~・・・先生? おたふくって3歳からでしたよね?」
『おたふくはですねぇ、1歳になったら接種できます』
・・・・確かに、一昨年接種してる
どぉやら、1歳過ぎてすぐにやったらしい
まったく記憶がない
上の子が3歳過ぎて受けたような気がする
だから3歳過ぎたら!!
という思い込みがあったのか??
キツネに抓まれたような気分である
「うわ~!!すみません!!!!
ワクチン予約しちゃったのに大丈夫ですか!?」
『あ~、それは大丈夫ですよぉ』
「ほんとうに大丈夫ですか~~~!?」
『はい、大丈夫ですよ
×××君は予防接種は全部終わってますね
よかったですね』
始終、満面の笑みで
優しく語りかけてくださった先生
ひっじょぉぉぉに!!
申し訳なかった
どんなに混雑して忙しくても
早口にはなれど
絶対に笑顔を欠かさない
子どもが病気で不安な心を
溶かしてくれる
ほんとうに素晴らしい先生なのだ
なのに
迷惑をかけてしまったぁぁぁ!!
帰り際に看護師さん
『予約された時に気づかなくてすみません』
なんておっしゃってた
いやいや・・・普通
有料の注射を2回受けようとするアホは
いないからぁぁぁ
ただただ平謝り
ということは!
水疱と合わせて17000円浮いたわけだ!
もうかった気分じゃ
よかったよ・・・
予防接種だからと妥協して
近くの病院に予約してなくて
別の病院ですでに受けていたなんて
『お母さん!しっかりしてくださいよ!!』
って怒鳴られそうだ
うん、あの病院なら絶対ね
やっぱ、母子手帳って貴重だなぁ
救いようのない私の脳みそをフォローしてくれる
ありがたみ再確認~
今日の講座内容
精油を使ってリップグロスを作るってものでした
ピンクパールとレッドゴールドの
2色から好きな色を
わたしはもちろん
レッドゴールド!
パーソナルカラーでは
シルバー× ゴールド○
なので
香りはラベンダーとオレンジの2つ
ラベンダーは苦手なのでオレンジをチョイス
蜜蝋・シアバター・植物オイルを容器に入れ湯銭
溶けたら着色料・精油を入れて混ぜる
あとは固まるのを待つだけ
う~ん・・・ラベンダーの方は香りが結構するけれど
オレンジはほとんどといって香りがしない
微妙~~
柑橘系の香り大好きなのに・・・
柑橘系の精油はオレンジ以外は
肌につけると紫外線と反応して
シミになったりするらしい
ラベンダーは意外や意外!
シソ科なんですって!!
シソ大好きなのに~~!!
この季節は毎日、何かしらに入れて食べてるよ
そう言われて
改めてラベンダーを香ってみると
・・・・・・たしかに
シソっぽい
マジ!?
ラベンダーのイメージが
かなり変わりました
ず~~と苦手だったけれど
シソ科と思うと好きになるのかも??
ラベンダーっていろんなところに
使われているから
げんなりしてたんだけれど
好きになれたら幸せよね
私はシソが好きだ!
だからラベンダーも好きだ!
そう思ってみる事にしてみよう
自分を洗脳ね
3ケ月ぶりに母と話した
便りが無いのは元気な証拠とは
よく言ったものだ
電話の内容は訃報だった
従姉の旦那様
幼少期遊んだ山で・・・
私の母は理容店を営んでいた
従姉は住込みで理容師を目指していた
その頃、出会い後、結婚
その人は日曜日の昼過ぎにはうちにやってきて
従姉の仕事が終わるまで
私と妹の遊び相手をしてくれた
時々、えっちだなぁ!嫌だなぁ!!
と思うような遊びもあったりで
それが後々ひっかかってて
大人になって何度か会ったけれど
素直にありがとう!楽しかったよ!
って言えなかった
私の中にでっかいでっかい
わだかまりがあった
けれど
とってもかわいがってくれた人だ
という意識は持ち続けていた
そのお兄さんが亡くなった
小学校3年生の時、妹の分と2台
新しい自転車を突然プレゼントされた
初めての自転車だった
そう言えば、持ってなかった・・・
欲しいと思った事もなかった
というか・・・多分、
母には買ってもらえるものではないと
思っていたのだと思う
ほんとうにびっくりした
そして、乗れるように一緒に練習してくれた
おかげで今も乗れるのである
高校生から原チャリ生活で(通学可だった)
自転車なんてずっと乗ってなかったけれど
昨年秋に自転車を購入
息子を乗せチョロチョロしている
妹の小学校入学式の日には
お祝いに来てくれて一緒に写真を撮った
そうあの数年間はお兄さんは家族だったんだ
従姉はいい旦那さんに出会えた
いい婿さんが来た
伯父も伯母も心から喜んでいた
話し方も優しい
言葉かけも優しい
スマートに優しさを行動に表せる人だった
若い頃から人間のできた人だった
去年、伯父の葬儀で会ったのが最後だ
つまらない事にこだわって
なんで感謝の気持ちを伝えられなかったのだろう
私はこんなにも感謝していたのだ
目の覚める思いだ
昨夜から思い悩んでしまう
『あんたが思い悩んでも何もならんちゃない?』
旦那の言葉にムッとした
そう・・・思い悩んでも家事は止まったままだね
誰もお茶碗洗ってくれないし
洗濯もしてくれない
ムカムカしながら家事をやった
お風呂入りながら
ちょっと頭が冷えたら
私に仕事させるには
あの言葉のが良かったんだなって思えた
あの時、気持に寄り添ってくれたら
もっと凹んで
家事後回しになってただろうから
旦那も私の操縦を発見したのかもしれない
自身のいとことは殆ど会ったことすらないという彼には
従姉の旦那様なんて間柄は
とんでもなく他人にしか思えなかったのかもしれない
一番下のお子さんが今年就職したそうだ
優しさ故に・・・肩の力が抜けたのかな
今日、お別れしてきました
ゴミの日なのにゴミ袋がない!!
徒歩2分のスーパーに買いに行く
帰ってきたら
子ども二人がうれしそうに
虫かご持ってニコニコしてる
『あのね!!
虫捕まえたと!!』
中には5センチ強の黒い物体
はっ!?
家の中にいる黒い物体って!!!
ご・・・・
「捕まえたの~~~!?」
(↑半分パニック)
『うん、シソの所にいたの』
「え?外で捕まえたの?でも、もう暗いじゃん!?」
『うん、昨日パパと捕まえて虫籠外に置いとったと』
「は・・・そんな話しなかったやん。」
息子さんは今日まったくそれに興味をしめしてなかったけど??
そう・・・良かった
私はてっきり
『あのね!かまきり虫なの!』
と娘
「あ~それは、カミキリ虫だよ」
『違うよ!パパがカマキリ虫だよって教えてくれたもん!
この虫の図鑑にもカマキリ虫って書いてあるもん』
「・・・・そう。カミキリでしょう??」
おめぇはカタカナも読めんのかい!?
子どもらはカマキリ虫だと思っている
頑固者
そうこうしていたら珍しく母から電話があった
話をしている間、虫籠からカミキリ虫を出して触っている
カミキリムシって噛まないの!?
『パパは噛まないって言ったもん』
え・・・私、噛むと思っていたけれど
母の電話が長引きふと目をやると
息子がカミキリ虫をあ~~んと口の中に入れようとした!!!
すっごいニコニコしてる
何やってんのぉぉぉぉ!!
食べちゃダメよ!!!?
舐めてもダメだってば~~!!!
大絶叫
意味不明
理解不能!!
私の気を引きたかったのかい??
きっと、そういうことよね
娘がカボチャを植えたいと言い出した
園芸店にラスト1個の苗を抱えて
まぁ・・・無理と思うけどいいよ
庭に植えた
30センチも離れず隣にはスイカの苗
すぐ隣にナス
まぁ花くらい咲けばいいかなぁくらいのノリで
通りがかりの見知らぬおばちゃんに声をかけられる
『あんた!あれはカボチャと西瓜じゃなかとね!?
うわ~!!あんな植え方してなるわけないじゃないね!!
あ~んな植え方してなるもんね!!』
声はかなり怒り気味だった
あ・・・いや・・・
私も実が付くとは思ってないんですが
あのおばちゃん誰やったんやろう??
それがラスト1個の割には元気な苗で
どんどこどんどこつるが伸びて・・・
隣のおっちゃん見兼ねて
敷き藁を持ってきてくれた
おかげで
25センチくらいのが1個10センチくらいのが5個
(スイカは25センチくらいのが1個)
収穫できた
ナスもこれまたどんどこどんどこ実って
この子ら、
あのおばちゃんにけちょんけちょんに
言われて悔しくて頑張ってしまったのかい!?
と思ったほどだ
庭を埋め尽すようにつるが伸びたので
今年はやめようと植えてなかったら
隣のおっちゃんが
『かぼちゃは連作気にしなくていいんだよ』
と言うので、ゴボウが不作で
思わぬスペースができたもんで
ミニカボチャを植えることにした
今年は空中菜園に挑戦だ!
数日前から、毎日1~2個花が咲いています
今日で累計8個
それが!ぜ~んぶ雄花!!!
カボチャの花の開花時間は短く
午前8時か9時までだとか
それで受粉してあげたほうがいいらしい
しかし!受粉しようにも雌花が咲きません
雌花と雄花均等に咲く育て方って
あるのかなぁ?
【戦国鍋TV】
以前、ミーさんがブログに書いていて
なんとなく気になっていた番組
こないだラスト10分くらいだけれど
たまたま見れて
面白かったので次回を録画予約していたの
やっとフルで観れました
面白いね~
モロうちらの年代をターゲットに
制作している
七本鑓なんかは
かのアイドルを連想させる
最後は仲間割れした感も
パロッてあって
かなり笑えた
軍師のやつも面白い!
なんだか歴史が
少しわかったような
気になったよ
次回は8/5放送ですって!!
えらいとぶなぁ・・・
もともと、月一放送なのかしら???
*************
メディア離れしなきゃ~って書いた
翌日がTVネタって。。。
子どもの人権を考える・・・って事で
家庭教育学級の合同講習会でした
とても興味があったのですが
期待以上の濃い内容でした
怖い・・・メディア依存症
はっきり言って
自分自身がかなりの≪メディア依存症≫だと思う
決して流行を追う人ではありませんが
小さい頃からTVに子守りしてもらった感ある
メディア漬けで前頭葉の発達が阻害されると
・人の話を聞くことができない
(確かに聞くの苦手)
・自分の気持ちを考えを他人に伝えられない
(HP立ち上げる前は、かなり苦手だった)
・相手の気持ちがわからない
(これは大丈夫と思うけど。
そう思ってるだけかもしれない??)
・自分で新しい事を思いつかない
(創作という言葉が大っきらいだったな)
・細かい工作や複雑な体の動きが苦手
(あ~工作は未だに嫌いだ。図工って聞くと拒否感。
娘の時間割見てこんなことすんの?となぜかブルーになるし)
思い当たる節ばかり
気分の抑制がきかなくなるんですって
わかる気がする
文章を書いたり
手書きの文章を読んだり
これは前頭葉の発達に良いそう
おぉ!文章書いてる、ブログで♪
そう思ったけれど、書かないと駄目だそう。。。
娘がDSずっと欲しがってたけれど
持ち運びできるってのが嫌で
数人集まってるけれど皆それぞれにDS持って画面を睨んでる
そういうのも違和感で
ほんとうは私がDC欲しかったんだい!
でも我慢
ゲーム機を与えるタイミングも難しい
そして、いずれは携帯も
帰ってネットで
メディア依存症の診断探そ~
そう思ったら
『日本にはまだ診断基準がありません。
基準がないって事は相談・治療する専門家もいないって事です』
だって。。。
小中高校生の携帯利用の現実を聞くと
ほんとうに怖い
怖いと思ったこと書きたいけれど
ちょっとやめとく
パソコンも小学生には触らせたくない!
そう思っていたけれど
学校でパソコンの授業あったし
ペイントで遊ぶ程度だったみたいだけど
パソコンの授業するってわかった時は
怒りさえ湧いてきたわ
チャレンジやってると専用サイトもあるしなぁ
幼稚園の間は知らないふりしてたけど
小学生になったら
どうやら理解したらしく
やりたい~とうるさくなった
国語と算数の復習ができるなら・・・と
許可したけれど
やっぱりパソコン触らせるのは
不安だ
食事中TVを消すと会話が弾む
らしいです
うちは・・・消してるけど
弾まないなぁ
お願いだから!
じゃべらないで早く食べてくれ!
って思ってしまふ
こないだ自分が作ったご飯食べてて
「おいしぃ~~♪」と言ったら
『ママ~美味しい時はここ(眉間)にしわ寄せないんだよ』
と娘に言われた
美味しいご飯食べながらイライラしてるなんて
変だわね私
もっと家族のコミュニケーションを楽しむ
そうすればメディアと触れる時間も減るかな
大きな課題だわ
今日は七夕です♪
うふふ、お誕生日です
「今日は前夜さ~い!!♪」
昨晩、テンションが高かった私に
旦那の『なんの?』という突っ込み
もちろん
「なんだろうぉねぇぇぇぇ♪♪」
と答えは濁しました
もぉ、教えなくてもわかってるでしょ~~
と心の中で思った私
いや、わかってないと思うけどね
というわけで
私の憧れである
沙羅の誕生日ですわ
ますます素敵に
輝いているのではないでしょうか
もちろん傍には忍がいるのです
きっとね
最近、別々の道を歩んでる二人ってのも
リアルに思えるようになっちゃったんだけれど
↑歳のせいかなぁ
そんな自分が信じられん・くすん
いいえ、きっと
きっと、あのままの雰囲気で
でも、たま~にラブラブしていると信じるわ
今日は2週間に1度の
未就園児教室の日でした
前回、七夕の飾りを作ったので
今日は織姫様・彦星様・短冊作成
娘は何をするのもゆっくりで
手伝わないといけなかったが
息子はああ見えて結構じっくりやる
実は 娘<息子 じゃないかな~と
器用さで言ったら
最近そう感じる
器用さというか・・・
どっちがより不器用か、と言ったがいいのかも
うちの子の場合。。。
「短冊に書くお願い事何にする?」
『パンと人参描く♪』(←何故に?)
一応、パンと人参を描いた後
再び、聞いてみた
お願い事とか言われてもわかんないよね
「お料理が上手になりたいとか」
「ケーキやさんになりたいとか」
↑女の子向けしか思いつかなかった
「ゴーカイジャーになりたいとか」
『ゴーカイジャーになりたい!』
「(あ・・・やっぱり?)じゃ~レッドかなブルーかな、グリーンかな?」
『ゴーカイジャーになりたいの!』
あ・・・そう。
君は相変わらず色を言わせようとすると
頑なに拒否なんだね
「ほら・・・お友達はゴーカイブルーって書いてるよ」
『あのね!ゴーカイピンクがいいの!!』
そう言って、彼はピンクのペンを選んだ
「ピンク!?
ゴーカイピンクは女の子じゃん!?」
それ以上突っ込むのはあきらめた。
彼はゴーカイジャーは何が好きなのか
ようわからん
きっと全部好きなのね
という事にしておこう
今日は前夜祭!
何にもできないけれど
心の中だけでは
ファイヤーストームを囲んで
みんなでワイワイやってる感じ



