前回は
訂正金メダルは
引退後のキャリア=プロ活動でお金がたくさん稼げるから嬉しい
とも受け取れる発言でした。
1位と2位の差はわずか1.34点
と言われているが、2014年の世界選手権町田くん
は羽生くんに0.33で負けているので
1.34は立派な差に見えます。
アメリカジャッジは自国に最高点つけ、フランスには下から三番目の点数をつけています。
ニュース
一番腹立たしいのは
採点競技の特性がわからないのに便乗して騒ぐ人々。
転んで2位になった敗者が人々の記憶に残り続ける、
これが採点競技ならではの特性と思います。