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きゃぴまい!!(^^)/
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“Sex Reassignment Surgery” (SRS) の訳語。
性別適合手術とは、
性別の不一致、
性同一性障害を抱える
当事者の性同一性に合わせて
外科的手法により
形態を変更する手術療法
内外性器に関する手術。 
参考wikipediaより

以前は
性同一性障害(GID)
=Gender Identity Disorder
病む当事者の医療法として
SRSはありました。

しかしながら近年、
性同一性障害とは
病気ではなく趣味嗜好に類する
性自認による性指向
所謂、性別違和(GD)を経て
性別不合(GI)
=Gender Incongruence
という位置づけになりました。

精神疾患の病気ではないので
当事者が性別が
からだと違う性別になることを
望むのであれば
治療(ホルモン療法や外性器手術)
ができるようになったのです。

当事者にとっては垣根が低くなり
希望の性別で困らなくなりました。

しかし一方では
本当に病んでいる当事者と
希望の性別に憧れる当事者
との違いがなくなりました。

当事者の性指向で
性自認が判断されるので
特にMTF(男性から女性に)
にとっては女装と判断される
傾向が強くなりました。

一昔前では性別判断が
長髪、メイク、スカートで
もちろんパス度ありきですが
街中を歩ければ女性でした。

決して男性の出来ない領域です。

しかしながら
一部の女装の方は
ショーツが綺麗に着たい
完璧な女装のためだと
性別変更手術する強者まで
現れました。

でも病気の治療の位置づけ
ではなくなったので
コレも有り?!
なんでしょうかねwww

例えば
眼瞼下垂という瞼が下がる
病気があり手術すると
一般的に二重になります。
もちろん保険診療の病気なので
保険適用の治療になります。

しかし
綺麗な二重にしたい!!
と単に手術するとなると
病気ではないので
保険適用外の美容整形
となります。

違いはなに??

それは悩んでいる当事者が
病気かどうかです。

いまジェンダーレスで
求められているのは
男性でも女性でもない
どちらの性別にも属さない
第3の性別です。

ある意味
性別がファッション化
してしまいました。

この性指向が
性別不合という性自認を生み
本当に病んでいる当事者が
置き去りになりました。

目が見えない視覚障がい者
耳が聞こえない聴覚障がい者
手足が不自由な身体障がい者
は一見健常者と変わりません。

でも性同一性障害も同じように
心とからだの性別が
一致しない病気であり
治療できるなら
するべきであり、
それを趣味嗜好の性指向だと
言うのはいかがなものですかね…

容姿と性自認を一括りに
される傾向は残念です。

性別適合手術と性別変更手術は
手術自体に違いはありません。

しかしGID当事者にとっては
似て非なる手術なんです。

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かしこ


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