約2500年前、お釈迦様は苦行により悟りを得ようと実践されました。


苦行とは肉体を痛めつけて それにより悟りあを得ようとすることです。お釈迦様は約6年間、足を組み雨風に打たれながら、食事も制限し、煩悩に打ち勝つ修業を試みたと言うことです。


他にも修行といえば、滝に打たれたり 長期間の座禅をしたり、なんとなくツラく厳しいイメージですよね?


中学生時代は、吹奏楽部におりました。夏休みの部活では、暑い中、毎日腹筋、腕立て、体育館裏で音出し、文化部においても努力と根性が必須な時代でした。


私自身、ツラく大変なことは もうできればやりたくない。できれば早く ラクで楽しいほうがいい。きっと誰でも。地球のアセンションとともに 進化した現代のアウイでは、そんな苦行はいらないのです。


昔むかし この修行僧たちが目指したものがアウイでいう「ゼロポイント」なのだと私は思います。このゼロポイント(他にも宇宙の源、神、悟り、空、創造主などと呼ばれています)との繋がりを深めることで

「宇宙=自分」「自分=全て」という感覚をつかみ 他人軸にならない 自分に自信を持って 人生を歩んでいけるようになると思っています。


また「自分=意識」であると実感できるようになれば、自分の意識次第で 実はあっというまに簡単に世の中が変わっていくはずなのです。


しかし 過去世でのカルマやマイナスな感情、不成仏霊(低いエネルギー)そういった要らないものが意識の邪魔をして、思い通りにならないというのがアウイの考えです。


それなら あっというまに原因を分解してしまおう!


風の時代から空の時代へ。


アウイは 新しい時代に合った フワッと軽い宇宙エネルギーを使っていきます!

私も ただいま実践中です!