さて、お待たせしました~
ロイヤルバレエについての記事です!


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この旗が美しい~!青空をバックに☀️


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こちらが裏の入り口なのでしょうか?
コベントガーデンにつながるほうの入り口です。



とにかく建物も内装もすてき♡

これこそバレエのあるべき場所です。
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ロイヤルではバックステージツアーというものがあり、劇場のなかを案内してもらい歴史や様々な部署(衣装や舞台装置など)の見学ができるんですドキドキ


撮影は禁止されているので写真はないのですが、リハーサル室に案内してもらうとダンサーが実際にパドドゥのリハーサルをしていたり、通路に準備されている衣装を間近に見ることができたりするのです!


運がいいとダンサーとすれ違うこともあるそう。


バレエ好きのかたにはオススメのツアーでした音譜音譜

ちなみにお値段15ポンドほどだったと思います。


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オペラハウス2階から見下ろしたコベントガーデン。


さて、わたしがイギリスにいった時期はざんねんながらオフシーズンでして... 

幕ものはやっておらず3作品 : Thr Dream, Connectome, The Concertから構成されていました。


真夏の夜の夢は有名なシェイクスピア原作の幻想的で美しいバレエでした!

他の2作品はモダンなかんじの作品でした。

connectomeはコンテンポラリー作品でダンサーのジャンプや回転力に圧倒されました!!

the concertはクラシックですがコメディ要素も含まれていて、会場が笑いにつつまれて愉快な作品でした!

わたしの大好きなサラ•ラムが主演の予定だったのですが、怪我により降板ということでした汗


ざんねんでしたが、代役のダンサーもよかったです。

また、真夏の夜の夢のスティーブン•マクレイも怪我でお目にかかれなくて悲しかったです笑


幕間に撮った劇場。


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こういう歴史のある劇場でバレエを見るのは初めてだったので感動しました。


日本などとはちがい、立ち見席などもあることにすこし驚きを感じました。


5ポンドほどらしく、ロンドンに住んでいたら毎日でも来ちゃうな、なんて思ったりもしました目



最後に。

これはなんでしょうか??


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左側がロイヤルオペラハウス、右側はロイヤルバレエスクールなんですラブラブ

二つをつなぐ橋がこのくねくねしたものの正体。


バレエ学校の子供達がロイヤルの公演に子役出演することもしばしば。


そんなときに生徒たちがこの橋をわたって移動するんですね✨


読んでいただきありがとうございました!



xoxoxo