現在40歳(松坂世代←もはや死語?)です。
YOHEI TAKEDAという名前でDJをしています。
“良い音楽ならなんでもプレイする”といったNYダンスミュージックのスピリットを追求し、HOUSE等のダンスミュージックを中心にプレイしています。
生まれは福岡市早良区の森産婦人科、育ちは小学校入学から大野城市です。小学校1年から高2のGWあたりまでサッカー小僧でした。
中学生の頃は春日市の福岡イーグルスというチームに所属し、3年生の時に長野県の白馬村で開催された全日本クラブジュニアユース選手権に出場しました。(一個上の先輩にトルシエJAPANでU-20準優勝メンバーだった手島和希君、同級生にアビスパ福岡に進んだ深川大樹君がいました)。ちなみに僕はキャプテンながら、好不調の波が荒くベンチを温めることもしばしば。レベルの高いチームだったって事で笑
1986年のW杯でマラドーナに憧れてから本気でプロを目指していましたが、いやはやそんな運動神経とセンスがあるわけもなくあえなく挫折。振り返ると、アビスパ福岡のユースのセレクションに落ちた事もありましたが、それでも這い上がれる人間が一流になれるんだろうなぁと思います。サッカー小僧時代は中学生の頃が一番楽しかったです。今では見る方が専門ですが、相変わらずサッカーが好きです。リフティングは100回程度しかできなくなっちゃいましたが、、。最近読んだ記事によれば、小野伸二クラスは小さい頃平気でリフティングを10,000回程度やってたみたいですね。それで精神力が鍛えられたとか。超異次元な話。
そんなこんなで高2の春くらいにサッカーをやめて以来、興味があった音楽に少しずつのめり込み始めました。
※写真•••幼少期を過ごした室住団地にて
②へ続く
