『はだしのゲン』がアラビア語で、エジプトで出版されたと聞いて、
どのような反響を得るのだろうと考えていた。
ふと、このところ、ISIS_chanの萌え動画をyoutubeで、アラビア語付きで発信されているのをみて、
これも平和教育(別名、平和ボケかもしれないが)のないところでは、
どのように受け取られるのだろうかと、思ってしまう。
この平和な感覚を伝えるには、色々、議論や方法の試行錯誤が必要だろう。
「なんで、メロンなんだ」
「なんで、踊っているんだ」
「なんで、初音ミクが歌っているんだ」
なんて、考える余裕もない人々かもしれないし、反対に感動してくれるかもしれない。
ただ、感情を動かす>部分では、こういうあり方もあるという一つの方法を示したのは確かだ。
https://www.youtube.com/watch?v=ZUrF_8fBttY
流行から発信されるサイン(暗号)を感じる。
これは、日本の行く道を暗示しているのか。
『華麗なる逆襲』は明日1月6日(火)からスタートの草なぎ剛が主演を務める関西テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「銭の戦争」の主題歌である。SMAPにとって通算54枚目のシングルとなる曲は、椎名林檎が作詞作曲を手がけている。
2月18日(水)に発売される。こういう有名アイドルグループの曲やドラマにサインを載せるのも、大衆誘導の方法として一部では知られている。
いつもよりも、この曲に強いサインが示されているのではないかとふと感じた。
サインや暗号とは、表象に示されるもので、心理学者ユングの言う集合的無意識的な部分の現象もあるかもしれない。
そう思って、至急、忘れないうちに感じた部分の所感を書き出してみた。
歌詞は、聞き取りして書いたので、誤字脱字等は勘弁ください。
尚、()内は、私の所感である。
『華麗なる逆襲』 (言葉の通りだな:今まで日本はやられっぱなしだったから)
SMAP
(スマップと同名の人工衛生が打ち上げられたのは偶然だとNASAは言う。宇宙から地球の資源を調査するという名目の衛生らしい。)
ドラマ「銭の戦争」主題歌 (なぜ、銭:経済に焦点を合わせる)
作曲︰椎名林檎 (この人だっていうところがキーポイントだな。だって、現代の巫女)
作詞︰椎名林檎
歌詞
なななななななー (本当は、「ら」かもしれないが、なに聞こえる。なぁ、という意味か)
さあ本当の敵は誰だっけ (今の不安はどこが原因?)
そう考えても分からない(そうだ、わからないようになっているはずだが)
今日たった今の瞬間
運命が動いているんだ (動いている、一時として同じじゃない)
じゃあ相手を忌み嫌う前に
そう愛するやり方がいい (さすが、「和をもって尊し」とする国、日本)
ああきっとみんな
共通のターゲットを狙ってるんだ (わかりますね?)
行儀ばっか気にしてちゃ
勿体ないし、はしたないぜ (ここは、ちょっと頑張ったふりしないとね)
ごらん、あっちゅう間よ一生は
時間がないじゃない (用意する時間は短い)
毎度あり! (開始する)
もっとまばゆい光で (ここで光がでてくるので、わかるでしょ?)
ドキドキさしてダイヤモンド(さして、というのが自動 「させて」他動じゃないこと)
天下一眩しく光って (世界一っていうことは?)
この俺を野生に還して (その結果、元の大和魂を取り戻すってこと?)
いつになく無防備だよ (だが、武力じゃないってこと、力じゃないってこと)
未開拓な答えを出そう (今までになかった解決策を提示するように)
まあ 本当は敵などいないさ (実際、人類は何をやっているのか、自立が必要)
そう 脱いでしまえばおなじ (本性は、対して変わらない、オズの魔法使いとおなじ)
ああ 皆がみんな開戦前夜に (せん前の状態にしたい、アホがいる)
震えたいんだ (本当は、恐怖の学習など必要ない)
結果ばっか気にしてちゃ (結果じゃない、今を見ればいいんだ)
つまんないし面倒くさいぜ (そんなに計算できる程、頭良くないだろう)
ご覧 案外世間はちっちゃい 都合がいいじゃない (実は、皆繋がっているんだぜ)
ハロー (用意はいいか)
毎度あり!もっと危ない力で (開始する、小型かくのし、よ、う、があるかも)
びりびりさしてダイナマイト (緊張状態を作り出して、かく?)
導火せん 探し出そうか (どこにふんそう点があるか、常に狙っている)
この俺の野生を試して (だが、大和魂で解決できるかやってみろ)
どこまでも 無防備だよ (でも、武力なないんだ、力じゃないんだ)
未開拓な世界つくろう (今までにない価値観を作り出そう)
買い被らないでどうか茶化してよ (力を抜いて、遊ぶような気分でやれよ)
まだまだ勝負しちゃいないぜ (これからが本番なのだ、まだまだ起こることがある)
ほんのついさっきまでの全てを
予兆と呼ぶから (次々に起こることは、ヒントだからな)
毎度あり!ようこそ!(開始する、了解した)
毎度いらっしゃいませ (開始を受け入れる)
くらくらしようぜ皆の衆 (ちょっと目が回る位、色々あるぞって)
どんな逆境だって (それ+サイガイ等があっても)
楽しんでしまえさあ (人生の冒険活劇劇場だと思ってさ)
面白おかしく (痴呆化せずに、結果的には賢く)
俺は勝ち逃げするよ (日本は、大丈夫:○○はふこくするが)
以上、ところどころ、日本以外の相手側の念も混じるところがあって、やりにくかったが、何とかまとめてみた。所詮こじつけだが、無意識ちゃんの活動も侮れずというところです。
色々と思っている方々のヒントになれば幸いです。
これは、日本の行く道を暗示しているのか。
『華麗なる逆襲』は明日1月6日(火)からスタートの草なぎ剛が主演を務める関西テレビ・フジテレビ系連続ドラマ「銭の戦争」の主題歌である。SMAPにとって通算54枚目のシングルとなる曲は、椎名林檎が作詞作曲を手がけている。
2月18日(水)に発売される。こういう有名アイドルグループの曲やドラマにサインを載せるのも、大衆誘導の方法として一部では知られている。
いつもよりも、この曲に強いサインが示されているのではないかとふと感じた。
サインや暗号とは、表象に示されるもので、心理学者ユングの言う集合的無意識的な部分の現象もあるかもしれない。
そう思って、至急、忘れないうちに感じた部分の所感を書き出してみた。
歌詞は、聞き取りして書いたので、誤字脱字等は勘弁ください。
尚、()内は、私の所感である。
『華麗なる逆襲』 (言葉の通りだな:今まで日本はやられっぱなしだったから)
SMAP
(スマップと同名の人工衛生が打ち上げられたのは偶然だとNASAは言う。宇宙から地球の資源を調査するという名目の衛生らしい。)
ドラマ「銭の戦争」主題歌 (なぜ、銭:経済に焦点を合わせる)
作曲︰椎名林檎 (この人だっていうところがキーポイントだな。だって、現代の巫女)
作詞︰椎名林檎
歌詞
なななななななー (本当は、「ら」かもしれないが、なに聞こえる。なぁ、という意味か)
さあ本当の敵は誰だっけ (今の不安はどこが原因?)
そう考えても分からない(そうだ、わからないようになっているはずだが)
今日たった今の瞬間
運命が動いているんだ (動いている、一時として同じじゃない)
じゃあ相手を忌み嫌う前に
そう愛するやり方がいい (さすが、「和をもって尊し」とする国、日本)
ああきっとみんな
共通のターゲットを狙ってるんだ (わかりますね?)
行儀ばっか気にしてちゃ
勿体ないし、はしたないぜ (ここは、ちょっと頑張ったふりしないとね)
ごらん、あっちゅう間よ一生は
時間がないじゃない (用意する時間は短い)
毎度あり! (開始する)
もっとまばゆい光で (ここで光がでてくるので、わかるでしょ?)
ドキドキさしてダイヤモンド(さして、というのが自動 「させて」他動じゃないこと)
天下一眩しく光って (世界一っていうことは?)
この俺を野生に還して (その結果、元の大和魂を取り戻すってこと?)
いつになく無防備だよ (だが、武力じゃないってこと、力じゃないってこと)
未開拓な答えを出そう (今までになかった解決策を提示するように)
まあ 本当は敵などいないさ (実際、人類は何をやっているのか、自立が必要)
そう 脱いでしまえばおなじ (本性は、対して変わらない、オズの魔法使いとおなじ)
ああ 皆がみんな開戦前夜に (せん前の状態にしたい、アホがいる)
震えたいんだ (本当は、恐怖の学習など必要ない)
結果ばっか気にしてちゃ (結果じゃない、今を見ればいいんだ)
つまんないし面倒くさいぜ (そんなに計算できる程、頭良くないだろう)
ご覧 案外世間はちっちゃい 都合がいいじゃない (実は、皆繋がっているんだぜ)
ハロー (用意はいいか)
毎度あり!もっと危ない力で (開始する、小型かくのし、よ、う、があるかも)
びりびりさしてダイナマイト (緊張状態を作り出して、かく?)
導火せん 探し出そうか (どこにふんそう点があるか、常に狙っている)
この俺の野生を試して (だが、大和魂で解決できるかやってみろ)
どこまでも 無防備だよ (でも、武力なないんだ、力じゃないんだ)
未開拓な世界つくろう (今までにない価値観を作り出そう)
買い被らないでどうか茶化してよ (力を抜いて、遊ぶような気分でやれよ)
まだまだ勝負しちゃいないぜ (これからが本番なのだ、まだまだ起こることがある)
ほんのついさっきまでの全てを
予兆と呼ぶから (次々に起こることは、ヒントだからな)
毎度あり!ようこそ!(開始する、了解した)
毎度いらっしゃいませ (開始を受け入れる)
くらくらしようぜ皆の衆 (ちょっと目が回る位、色々あるぞって)
どんな逆境だって (それ+サイガイ等があっても)
楽しんでしまえさあ (人生の冒険活劇劇場だと思ってさ)
面白おかしく (痴呆化せずに、結果的には賢く)
俺は勝ち逃げするよ (日本は、大丈夫:○○はふこくするが)
以上、ところどころ、日本以外の相手側の念も混じるところがあって、やりにくかったが、何とかまとめてみた。所詮こじつけだが、無意識ちゃんの活動も侮れずというところです。
色々と思っている方々のヒントになれば幸いです。
これを観るのが癖になって、このところ、毎日みている。
ちゃんと曲とリンクしているのがすごい。
もっとすごいのは、ヨーヨーしているときの体の動きが魅力的なのだ。
ヨーヨーしているときはプロ顔負けなのに、終わって走りさるところは、幼児走りになっている。
ヨーヨーしてないときは、全くのふつうの子どもなのだろう。
それにしても、この選曲といい、トリックの組み立て(構成)といい、
私は、ヨーヨーは門外漢だが、すごいのはよく分かる。
子どもなので、指も体も小さい。
たとえ、子どもサイズのヨーヨーといえども、体にあまる長さをちゃんとコントロールしている。
そのため、めちゃくちゃ、早くみえる部分がある。
プロの速さと互角だ。
この筋肉、速筋が幼児につくとは、すごい。
そういうおとなと同じカラクリでやっているのではないかもしれない。
トリックを覚え、その構成を覚え、また、集中も切れずに音楽にリンクさせる。
子どもで得なのは、自我が未発達の部分もあるから、あまり緊張してないようだ。
モーツァルトも子どものころ、ちょうど、この6歳ごろに宮廷でピアノの即興演奏をした。
両者ともおとな顔負けの技量であった。
子どもの能力開発は、これをみるともっともっと研究されていいのだと思う。