矢追氏は、本当に人が好きだ。
そして、彼の笑顔やボイスメールの声だけでなく、内容も癒される。
悟りを得た、宗教家のような印象さえ受ける。
先日のインプラントだけでなく、実験問題の話も再度掲揚されているが、
確かに、そうだろう。
だが、実際には私たちが、そうであることは、認識しずらい。
向こうから見たら、蟻のような存在。
その蟻に自分のことは、説明しないだろう。
最後に、NASAは、大した説明はしないからねって
書いているけど、これを言えるのは、
これまでのキャリアをみても、そう言えるのは、
実踏され、歴史を経ているからだろう。