能力っていうと、興味が尽きない。だって、能力アップしたら、嬉しいし、何でも楽にできたら、いいですよね。
私たちが、
「否定しないこと」
「電気信号で動いていること」
を改めて認識したい。
能力っていうと、興味が尽きない。だって、能力アップしたら、嬉しいし、何でも楽にできたら、いいですよね。
私たちが、
「否定しないこと」
「電気信号で動いていること」
を改めて認識したい。
最近、サイエンスZEROで、天の川銀河のことや、恒星についての情報が語られていたけど、それが並んでいる、引き寄せられているというのは、このマージョリー女史も、発見されていたんですね。
それまでは、単体の恒星や太陽系などの図鑑でみていたが、ちょっと考えれば、分かる事でも、図鑑だから、教科書だからと間違いをそのまま、鵜呑みにして何の疑問も持っていなかった。
知る事の大切さは、私たちが、どこに立ち、そのように生きていくのか、自己のアイデンティティにつながるとつくづく思う。
ふくちゃん、いつも興味深い記事をありがとうございます。
ところで、オリハルコンって、いい響きですが、謎の金属です。
WIKIによれば、
オリハルコン(古典ギリシア語:ὀρείχαλκος, oreikhalkos オレイカルコス、古典ラテン語:orichalcum オリカルクム)は、古代ギリシア・ローマ世界の文献に登場する、銅系の合金と考えられる金属である。最も有名な例としてプラトンが『クリティアス』の中で記述した、アトランティスに存在したという幻の金属が挙げられる。
というロマンあふれるものなのです。
ですが、記事にあるように、一昼夜で沈む大陸があったなんて
怖いですが、あり得るでしょうね。
いや、なんでも、きっと、ありなんです。
「想定外」なんてことは、言っちゃダメなんでしょうね。