ボロカス男録 -179ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

お久しぶり~。



また、クラブのイベント以来がきた・・・・・・・・




ぴのこ的・・・・・・



む~ん・・・・・・・・・




ぴのこが出なくてと、それても、頼める、信頼あるダンサー・プロがいる。



もちろん、彼女の答えあり気だが・・・・・・



だけど、場所、と、コンセプトを聞いて、あ~・・・・・・・・




それ、イヤだ・・・・・・・・




何でもいいってやつ、イヤなんですけど~・。・・・・・




この野郎、わがまま野郎って思われてもいい。



仕事は真剣に、選びたいってか。



てか。     




ぴのこ~





ぴのこ、友達には、本当に恵まれている幸せ者です。




これだけは、ガツンと言います。




ぴのこが病気になった時も、




意味不明になった時も、



いつも、傍に友がいた。




これだけは、一生の宝です。







乳母車ぴのこやっている時、ずっと雨だった。



ぴのこの心は、pinoco畑は大丈夫かしら~・・・・・・ぶつぶつ。



悪く言えば、畑中毒。




あいつが、今頃、これぐらいになっていて・・・・・



あいつは・・・・



一体・・・・・・



いつの間にか、畑に恋しているじゃね~か?ぴのこ!




そして、今日、やっとpinoco畑にトコトコ行ったら、



あ・りゃま!


また、こういう事?




それが、ぴのこなんで、いいんですけど~・・・・・




前回よりも、もっと、デカイ・こん棒キュウリになっていた。



もっと、色とりどりな野菜がなってくれていればいいのに・・・・・



な~ぜ~・・・・・




この、キュウリで、誰かシバいてやろうか?



殴ってやろうか?



ってな感じ・・・・・



こん棒。


それは、キュウリだったぁ~・・・・・


ってね。




そんな、キュウリを持って帰って来た、ぴのこに、


オトンは言った。



「こりゃまた、すごいキュウリだな、これは、ぴのこか~い?」



オトンは酒で酔っ払っているので、ムシっすよ。




う~ん・・・・・・



東京の友達、宅急便したいな~って思うけど、



巨大、日本男児もこれぐらいなれよって思う、


キュウリ送っていいのですか~・・・・



いろいろ悩んだ訳ですよ。



夏野菜、今のところ、キュウリ・ぴのこですよ。