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ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

オラオラ系の共通点。



とにかく、相手が、お前の為なんだよ~とか、なんとか・・・・。



そんな奴は、そいつ自身が、自分に自信がないんですよ。



焦っている。輩。



ですよ。



もっと、優しくなればいいに。   ね~。ね~。



そんな事は、本人は知らないだろう・・・・・・



俺は偉いと張り切っている。



実は偉くない。



そんな、ダッサイ輩は、



どんなに偉そうな事言っても、



あなた、ビビっても良く考えて。




バッカじゃないの~!


バッカじゃないの~!




何かが問題あろうと、



本物は面と向かって来る。



これ、ぴのこみたいに、いろいろ、悔しい思いした人に・・・・・・



伝えたい・・・・




共通した部分。




偉そうな行動している輩は、たいした事ないですよ~。




本当だよ~!




参考に・・・・・

















今、ぴのこ、実家に帰って、大事な少ない同級生以外、友達いない。



長い間、行方不明・ぴのこだったからさ。




ぴのこの友達は、畑の仙人爺さんから、他の爺さんだらけでっす。




だけど、思った。



畑、やっている人、心豊かだな~・・・・・・・



今日は、仙人爺さんに、



ぴのこのたそがれの場所に、招待、座ってもらったんだよね~。




そして、ぴのこは仙人爺さんには悪いが、いろんな角度から、



この、ぴのこの、たそがれの場所が、どう周りから、見えるか、チェックした。



なんせ、畑の真ん中におかしなパラソル付きのカフェ作ってみたからさ~。



それを知らない、仙人爺さんは喜んでいた。



喜んでいる場合じゃないんですよ。



ぴのこ的に。



そこを、いろんな角度からチェックですよ。



もしも・シリーズ。



ここに、爺さんが、一人たそがれていたら、



ダサイというか、おかしな人と思われるか、



お洒落と思われるかどうか?ってやつ。




あらま!


素敵ね!


と思われるかどうかってやつっすよ。




う~ん・・・・



イケていたわ。



悲しい人、寂しい人には見えなかったわ。



OKよ~!



爺さんが座っていても、



何?その場所?って思われないぐらい、イケていたわ。




なんて、素敵な場所~!って



ぴのこの秘密基地完成ですよ~!



お爺ちゃんから、オカンからの協力を受け出来上がった場所には、



ぴのこのお花が咲きそうですよ。



ここで、友達を呼んで出来上がりの宴会。



そして、修行のゆえに、もしも彼氏ができたら、


ここで、デートをする場所。



やっほ~い!



ガールズ・トークのついでに、



昔、



ぴのこ的に衝撃的な事があった。



というか、目が飛び出た出来事。



ショーダンサーやっていた時、



イタリア人が、ぴのこに声をかけてきた。




「プライベート・ダンスしてくれませんか?」



え?



いいですけど・・・・・



もちろん、普通に触らせない、ぴのこがフラフラ彼の為に踊るってやつ。



その時、



なんじゃそりゃ~!!



ぴのこ、驚いた。



彼は、とても紳士で、ぴのこに襲いかかってきたりしなかったけれど、



ズボンのベルトの上に、巨大なもんが、



やっほ~い!こんにちは~!!



出ていたんですよ。



もちろん、ぴのこ言ったわ。



あなた~何か出てますよ~!




「すみません・・・・・」



そう言ったけれど、納まらないチン。



その人、チャックも下ろすとか、エロい人ではなかったわ。



だけど、ぴのこ的に、



きゃ~!



大きい~!のが~!



てか、大き過ぎ?



そして、彼が言った。




「すみません・・・・・」



いいのよ。



あなたが大きいのよ・・・・・・ヒイ~



イタリア人ってこうなの?



で、その彼と話した。




あなたってすごいマグナムねってさ。




「え?そうですか?これ、普通というか、すみません・・・・」



謝らなくていいのよ。



てか、日本人が小さいだけなんですよ。



その後、イタリア人、ぴのこの事を口説いてきたけど、



はっきり言っておいた。



あなたは紳士で素敵よ。



だけど、あなたのマグナムじゃ、ぴのこは死んでしまうわ~ってさ。



という風に逃げておいた。