ボロカス男録 -168ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

寝起きから、別にタバコ吸いたくな~いと思った。



だけど、吸いたくなくても、吸ってやる~。



吸ってみたのはいいけど、半分で、もういいやって思ったのよ。




明日で、お薬、飲み始めて、1週間になるのよね。




2週間目からタバコは吸ってはいけない。



しぇ~!




夜、食事した後、お薬飲んで、



あ~明日で、タバコは最後なのね~・・・・・・・ぶつぶつ



今の内にタバコ吸っておこうって吸ったのよ。




すると、




うわぁ~!!!!




タバコまずいー!!!




気持ち悪いよー!




てなこったになった。



今でも、ぴのこの顔、しわくちゃている。




うわぁ!



の顔している・・・・・・




二コレット噛んだ時の、まずいとは違う。



あの時は、胃が飛び出そうに、



うおおおおお!



叫んだ。




今は、うわぁ!



なんだこりゃー!



だけど、お薬飲み始めてるから、というか、



胃の中に入っているお薬、取り出せないし・・・・・・・




タバコ吸って、死にそうになっている。



誰か~助けてくれ~!




タバコ吸わなきゃいい事なんだけどね。




これか~。



みんなが、タバコ止めれてるっていう効果は・・・・・




タバコの事考えるだけで、顔がしわくちゃってしまう。



顔に、シワができそうだから、考えないようにしよう・・・・・・・ぶつぶつ。



うわぁ~・・・・・・



おえ!








ぴのこの知っているメンズ。



出会った頃は、まだ、わっかい、若い。



21歳だった彼。




東京に来た、きっかけは、ダンス。



それが、いろいろあり~ので。



今は、いつの間にか、25歳になっていた。



電話が来た。




「ぴのこ姉さん元気?」



ぴのこは、相変わらずよ~。



あんた、どうしたの?





「俺、大阪に返ってきたよ・・・・・」




こりゃ、またどうして?






「・・・・・・・・・・・・・・」




あんた、まだ、東京に未練あるでしょ。



「・・・・・・・・・・・・」






暗い声というか、年齢というか、ぴのこ的経験というか・・・・・



何となくわかるような・・・・・




「ぴのこ姉さんは、田舎に帰って平気?」




あ~・・・・・・



ま~ね~・・・・・




これも歳なのかしら・・・・・



初めは混乱したけど、自然の中は居心地いいと思えちゃったね。



それは、ぴのこの歳だから言える事みたいよ・・・・・・



あんたは、まだそうじゃないでしょ?





「実は・・・・・・悩んでる・・・・・」






あんた、踊り上手いんだから、もっとチャレンジしてみたら?




やるだけ、やって限界まで挑戦。



それで、ダメなら道が違うって事かもよ。




東京は、夢の、町。



だけど、迷い人の町。







この最近、雨三昧よ。




ぴのこは



ひゃっほ~い!




畑に行っていない。



あいつが、こんな風に、なっていて・・・・・・ぶつぶつ。



知らね~!ってね。



忘れた~!ってね。




勝手になんとかなってくれ~ってね。



晴れた日を楽しみにしている、ぴのこ。




多分、ありゃま!




こんなこったに、なってしまったのね?



みたいな、こったになっているだろうってね。




雨の後は、実り、三昧を予想して・・・・・・・




ところで、土ってすごいよ。



ぴのこが、気分ブーブーで仙人爺さんが言うから仕方なく行っているけど、



ブーブー気分も土触っていると、なんか忘れる。



それって、な~ぜ~。



わからん。




仙人爺さん、可愛い事にお花を畑で、育てては、



いい感じになったら、鉢に植え替えて、家に飾るんだって。




かわいいじゃん。




その心、ぴのこも頂きた~い!!!!



そう思った、ぴのこなのさ。



いくつになっても、お花を愛する心ってやつですか~?



いえ~い!