ボロカス男録 -157ページ目

ボロカス男録

真剣に恋したいのに こんなん?なっちゃったpinoco...
....

ヽ(;´Д`)ノ
ま・ぢ・で・ どうしよぉぉぉ~?

こんな事、思った事、初めてなんだけど、




マジ、




妹の、ダサイ男。



死んでくれないかな・・・・・




姉妹ってさ・・・・・・



例え、どんな事があろうと、本気、下ネタはできない。





ガールズ・トークの時に、





エロのぴのこは、妹がいれば、本心出さない・・・・





当たり前っしょ。






ぴのこにとって、妹は、永遠の処女みたいな。





姉のプライドも、その時はあり~なのさ。






そんな妹も35歳になれば、そんな事はないだろうってのわかってはいる。







だけど、今回で、妹の男で、そのレベルってのが、わかったのさ。





伏せていた、姉妹の関係を、ブチ壊してくれる、気持ち悪い男!!!





妹の男が発する、あり得ない、気持ち悪い発言に、





ぴのこは、想像もしたくない事を、想像しなくてはいけないくなった。





速効、脳みそから、消し去ったが・・・・・頑張った。






143㎝しかない、小さい妹。





あなた・・・・・




そんな彼、それもスーパー変態!彼と同時に、





実は、本当は、あなたも、そんなにキモかったのね・・・・・






ぴのこ絶句・・・・・・・





気持ち悪いんだよー!!!!!!!



って叫んでやりたくなった。





ぴのこより、気持ち悪い、というか変態!!!






気持ち悪い人、普通じゃない世界を知っている、変態ぴのこが、





叫びそうになった。





これ、よっぽどでょー!!!!




そんな~・・・・




やっぱり、姉妹って事か~?・・・・・やだ~





だけど、妹と、ぴのこの場合、生きてきた人生が違うって~、





そうは思いたくないし、ぴのこレベルで、こんなキモいダサイ男マックス!久しぶり。




何ですか?これは?




妹の男を殴り、蹴り倒し、ボコって、ボコボコにしてやりたっかた。




お前、真剣、ゆるさねー。





妹の彼という単純な肩書で、我慢して聞いていた、ぴのこ。





ボコらないといけないとのは、その男だけじゃなく、妹もだったからだ。




この変態野郎!!!!





隠れて、変態でいろよ!



2人きりで、変態楽しんでいろよー!!!!





人さまの前で言うなー!!




お前!人前!で言うな!





ぴのこ以外に、他の奴らもいる前で、気持ち悪い事言ってくれてんじゃねーよ!





マジで、ぴのこは、こいつをどうやってボコってやろうか、考えた。




今、中華鍋はない。




灰皿?




そんなもんじゃ、ビクともしない、頭悪い、大木野郎!!!!




こんな大木野郎は、頭カツーんより、





足先、いった方がいいんじゃね~か?





なんか、ヤリでもねーか!





だけど、業とやったら、ぴのこが悪いの丸見えでしょ!





後で、面倒臭い事になる・・・・・うう・・・・






いかにも自然にありゃま~ってやつ。






なんかね~のか!!!!






本当は、中華鍋で、ありゃま~!何かしら~ってボコりてー!






心のゆくままに、自分の使いたい道具でよ。






ガツーン!!!!




ガツ!!ガツ!!!!カツン!!!ってさ。





( 己の力尽きるまで、ガツガツ。 )





ついでに、ボコ、バコ。





ぴのこの好きな、





ドス。 ガス。 ドス。   よ!




足蹴り入れるのよ。




どんなダサィ~音するのかしら-!ってね。





こんな、変態男、整体の先生だって~のが、また気持ち悪い!





中華鍋で、殴ったら、カラ~ンって言ったらビックリ。




てか、聞きたいね~。





だが、実行するこちらとしては、





ヘマできないもんで・・・・・





現実はそうじゃない訳で。





マジ、真剣考えていたら、時間が終わった。





そこが、ダサイわ。






ぴのこおおおお!





いつか、いつかきっと、殴ってやる。




あいつを。




計画的じゃないように、思いっきり、殴ってやる。






結婚する前に、やってやる。













妹関係のお友達には、絶対会いたくないと思っていたが、




断れない事があったのさ。




で、妹に、お前わかってんだろうな?




ぴのこが、妹の男、ナマズが嫌いって事をよー!




っていうのに、いきなり、当日呼んでくれたバカ妹。




妹の、人間関係、ぴのこに言われちまったら終わりだ~。




レベル低い、低い。






偶然、セミの話になった。




今、この季節、セミがミーンミーン鳴いている。




セミって確か、1週間ぐらいで、死んじゃうんでしょ?





だけど、確か、土の中にいるのは恐ろしい年月だった筈だよね?






一人のメンズが言った。





「確か~5~6年ぐらい、土の中にいて、やっと外に出て1週間みたいだよ。」





うぁお!!




それって、よく考えたら、強烈な人生だよね?




1週間だけ、生きて、頑張って、ポクってさ。





セミ、頑張ってんじゃんってね。




セミって裏側みたら、気持ち悪いけど、




そんな人生に、尊敬するぜ、ぴのこ。




って~ところに、




妹の男、ナマズが言った。





「セミは、土から出てきたら、速効、セックスの事しか考えてないんだよ。」





はあああ????




てめえ!今なっつった~???




えええ!!!





「セックスですよ、セックス!」




ぴのこ的に、強烈!!!はあああああ?????




そりゃ、そうかもしれないけれど、




てめえ、この!感動的な話の時に、




なんつう、センスない事言ってくれてんだよおおお!!!




それも、妹の前で、




そんな、妹もトロ~ンとした顔しやがって!




ガールズ・トーク。



又は、メンズ・トークの時に、まんまの言葉で、言ってくれ。




一応、姉妹である、




バカ野郎でも、妹の姉きである、ぴのこの前で、その言葉は言うな!!




ぴのこ姉ちゃんをなめてんのかあああ!!!





ぴのこ!このブサイクな男を殴り飛ばしてやりたくなった。





お前のような人間こそ、セミになれ!!!




5年か6年か7年かわかんが。



ずっと、土の中にいろー!!!!




そして、やっと、外に出れると思った時には、




アスファルトで、ガッチガチ。




外に出れません!




俺のこの恐ろしい数年はなんだったんだー!




って吠えてみろー!




誰にも、お前の声は届きませんからあああああー!!!!!!





セミの話でこれですよ。



本当に、妹の男が嫌いっす。