背中を押してくれる言葉。
パソコンの中でも、桜が咲いております。

大学の新入生歓迎イベントで使用した資料の裏表紙です。
幕張で2泊3日のスケジュールだったこのイベント。
震災を受け、学内のみの1日開催となりましたが
イベント本番は、新入生の表情も、
運営チームのメンバーや先生の反応も上々
今回のイベント運営で、一番勉強になったことは
イレギュラーな状態での
「気持ちの転換」でした。
幕張での3日間の開催を楽しみに、1月から準備してきたのに…!
たったの数時間で新入生が楽しめる企画なんてできるの…?
学内開催まであと2週間弱しかないのに、開催できるの…?
当然、不安と焦りで塞ぎ込んでいたのですが、
「前提や環境が変わったとしても、本質は絶対に変わらない。」
大切な言葉が、背中を押してくれました。
新入生の”ワクワク”を引き出すこと
そして、上級生が一緒にワクワクを共有すること
大学がちょっと、楽しみになるお手伝いをすること
そんな、イベントにかける目標は
どんな状況になっても、変わらないものだもんなー
っと、なんだか腑に落ちる感覚があって
なんか、めちゃめちゃやる気になってきた!
ということで!
無事に開催まで準備を行うことができたのでした。
そして、
運営チームの皆さん
お世話になった先生方
参加してくれた新入生の皆さん
本当に、ありがとうございました。

大学の新入生歓迎イベントで使用した資料の裏表紙です。
幕張で2泊3日のスケジュールだったこのイベント。
震災を受け、学内のみの1日開催となりましたが
イベント本番は、新入生の表情も、
運営チームのメンバーや先生の反応も上々

今回のイベント運営で、一番勉強になったことは
イレギュラーな状態での
「気持ちの転換」でした。
幕張での3日間の開催を楽しみに、1月から準備してきたのに…!
たったの数時間で新入生が楽しめる企画なんてできるの…?
学内開催まであと2週間弱しかないのに、開催できるの…?
当然、不安と焦りで塞ぎ込んでいたのですが、
「前提や環境が変わったとしても、本質は絶対に変わらない。」
大切な言葉が、背中を押してくれました。
新入生の”ワクワク”を引き出すこと
そして、上級生が一緒にワクワクを共有すること
大学がちょっと、楽しみになるお手伝いをすること
そんな、イベントにかける目標は
どんな状況になっても、変わらないものだもんなー
っと、なんだか腑に落ちる感覚があって
なんか、めちゃめちゃやる気になってきた!
ということで!
無事に開催まで準備を行うことができたのでした。
そして、
運営チームの皆さん
お世話になった先生方
参加してくれた新入生の皆さん
本当に、ありがとうございました。
才像のほっこりラジオvol.23
3月のイベントといえば…ホワイトデー!
今週、冒頭で取り上げた内容は、
ホワイトデーの「ホワイトって何だ?」という疑問。
「贈り物には必ずお返しをする」
という、日本人の義理人情がつまった
日本独自の風習である、ホワイトデーについて
今週も、ほっこりとお伝えしていきます♪
そんなオープニングで始まる第19回のほこラジ!
●才像のほっこり@JAPAN♪
今週は…”京都府”のほっこり★
京都府 立命館大学4年 奥田裕樹さん
才像ネーム、「ベジー」からいただいたほっこりです。
『音楽でつながる、人の気持ちにほっこり』
をご紹介します。
あるバンドのライブに行ったときのこと。
そのバンドは、その日で解散することが決まっていました。
友人と一緒に、ライブに参加したのですが
友人は、つい最近そのバンドを知ったばかり。
しかし、ライブ終了後には
予期せぬほっこりな出来事が起こるのでした…♥
そして!
今週は音楽のほっこりに関連し、
なんと、茂木千春がほっこりソング、歌っちゃいます♪
思わずほっこりしちゃう、この曲♪
いっぱい食べる君が好き
ぜひ、ラジオでお楽しみください♪
●今週のほっこりソング♪
思わず鼻歌を歌ってしまいそうな、のんびり、まったり、甘いリズムのこの曲。
angel/武田カオリwith HAKASE-SUN
音楽が、私たちにくれるたくさんのほっこり。
素敵な音、言葉に包まれる幸せを、改めて感じていただけたら嬉しいです。
そんな、第23回のほこラジを、お楽しみに♪
-----------
学生団体「才像」の
ほっこりラジオ
~日本のほっこりお届けします~
パーソナリティ:茂木千春
今月のゲストパーソナリティ:大越香里
★毎週金曜19:45~20:00
ネトラジ対応!

こちらのラヂオつくばをクリック!
成功≠幸せ。
先日、大好きなお友達に久々に会えました
そして一緒に、ネットで見つけたセミナーへ!
プロ論。

¥1,680
楽天
この本を書いている、ライターの上阪徹さんのセミナー。
テーマは: 幸せに生きていくプロ成功論
数々の著名人にインタビューし、記事を書いてきた上阪さんから
プロフェッショナルとの出会いの中でみえてきた、
仕事 と 幸福 の価値観、生き方の共通点。
そして、ライターとして培ってきた
言葉の伝え方 相手の心を引き出すインタビューの手法。
など、たくさんのお話を聞くことができました!
印象に残った内容を、まとめてみました。
----------
Q.成功者の共通点は何ですか?
A.自然体であること。
"成功した"という意識がないこと。
"成功したい"と思って成し遂げたものではないということ。
「自分の生き方」をしていること。
目が輝いていること。
Q.成功するために必要なことは?
A.目の前のことを、キチンとやっていくこと。それに尽きます。
夢に日付をつけるとか、大きなことを成し遂げるとか、そんなものはいりません。
誰しもが、神様から何かしらの才能、ギフトをもらっていますから、
自分がやるべきことを最大限やっていれば、チャンスは自ずとやってきます。
あとは、
つまらないことほど、大事にした方がいいですよ。
小さな仕事、小さな経験が大きな仕事につながりますから。
Q.どうしたら、幸せに生きていくことができますか?
A.みんな前提が高すぎるから、幸せになれないんですよ。
そもそも人生は厳しいものです。
楽したいなんて思っているから、苦しくなる。
生きている事だけで奇跡のような時代。
常に危機感を持って、何事にも感謝するように気持ちを転換すれば、
ちっぽけな事がものすごく楽しくなります。
Q.インタビューのコツを教えてください。
A.常に、読者の顔を思い浮かべながら聞くことです。
僕はいつもターゲットを具体的に意識して、その人が聞いてるかのようにインタビューを進めます。
「読者が~と聞いたら、何と答えますか?」
「うちの妻が大ファンで、この質問をしてきてくれと言われて…」
というように、自分ではなく”他人”にインタビューさせればいいんです。
Q.文章を作る上でのコツを教えてください。
A.人の心に響かせようとしないこと。
その気持ちは、相手に伝わってしまうんです。
読者が知りたいことを、客観性を持って
分かりやすい言葉で、素直に書くのが一番ですね。
---------
現役で働いている方の言葉には、説得力があります。
実際にインタビューした著名人の方々とのエピソード等もあり、貴重なお話でした。
いつも、人生の根底にあるのは
本質とずれていないかどうかを常に考えること。
今まで色々な場面で教わってきたけれど
ここでもやっぱり、大切なことは同じ。
物事の"本質" = 何のために 誰のために を、しっかりつかむこと。
”当たり前”という概念を、すっかり捨てること。
もっと肩のチカラを抜いて、
もっとシンプルに、
もっと丁寧に、
もっと自然体に、生きていくことの大切さを知りました。

そして一緒に、ネットで見つけたセミナーへ!
プロ論。
¥1,680
楽天
この本を書いている、ライターの上阪徹さんのセミナー。
テーマは: 幸せに生きていくプロ成功論
数々の著名人にインタビューし、記事を書いてきた上阪さんから
プロフェッショナルとの出会いの中でみえてきた、
仕事 と 幸福 の価値観、生き方の共通点。
そして、ライターとして培ってきた
言葉の伝え方 相手の心を引き出すインタビューの手法。
など、たくさんのお話を聞くことができました!
印象に残った内容を、まとめてみました。
----------
Q.成功者の共通点は何ですか?
A.自然体であること。
"成功した"という意識がないこと。
"成功したい"と思って成し遂げたものではないということ。
「自分の生き方」をしていること。
目が輝いていること。
Q.成功するために必要なことは?
A.目の前のことを、キチンとやっていくこと。それに尽きます。
夢に日付をつけるとか、大きなことを成し遂げるとか、そんなものはいりません。
誰しもが、神様から何かしらの才能、ギフトをもらっていますから、
自分がやるべきことを最大限やっていれば、チャンスは自ずとやってきます。
あとは、
つまらないことほど、大事にした方がいいですよ。
小さな仕事、小さな経験が大きな仕事につながりますから。
Q.どうしたら、幸せに生きていくことができますか?
A.みんな前提が高すぎるから、幸せになれないんですよ。
そもそも人生は厳しいものです。
楽したいなんて思っているから、苦しくなる。
生きている事だけで奇跡のような時代。
常に危機感を持って、何事にも感謝するように気持ちを転換すれば、
ちっぽけな事がものすごく楽しくなります。
Q.インタビューのコツを教えてください。
A.常に、読者の顔を思い浮かべながら聞くことです。
僕はいつもターゲットを具体的に意識して、その人が聞いてるかのようにインタビューを進めます。
「読者が~と聞いたら、何と答えますか?」
「うちの妻が大ファンで、この質問をしてきてくれと言われて…」
というように、自分ではなく”他人”にインタビューさせればいいんです。
Q.文章を作る上でのコツを教えてください。
A.人の心に響かせようとしないこと。
その気持ちは、相手に伝わってしまうんです。
読者が知りたいことを、客観性を持って
分かりやすい言葉で、素直に書くのが一番ですね。
---------
現役で働いている方の言葉には、説得力があります。
実際にインタビューした著名人の方々とのエピソード等もあり、貴重なお話でした。
いつも、人生の根底にあるのは
本質とずれていないかどうかを常に考えること。
今まで色々な場面で教わってきたけれど
ここでもやっぱり、大切なことは同じ。
物事の"本質" = 何のために 誰のために を、しっかりつかむこと。
”当たり前”という概念を、すっかり捨てること。
もっと肩のチカラを抜いて、
もっとシンプルに、
もっと丁寧に、
もっと自然体に、生きていくことの大切さを知りました。