カーネギーホールでも踊った素晴らしいダンサーから、ダンスの真髄を学ぶ機会を得ました。

もちろん苫米地博士の理論と合致している内容!

 

博士のCosmic Radio「利他性についてPart②」の通りです。

 

 

人間はθの中にいるように、無意識に最適解を出している。

 

人類は進化の結果、利他性を手に入れた。

 

 

 

マイケル・ジャクソンの伝記映画「Michael」も観ました。

 

ここからは、若干ネタバレなのでご注意を☆

 

みなさまご存知のように、マイケルは幼少期から歌っていました。

そう、あのジャクソン5(ファイブ)です。

お兄ちゃんたちと、ジャクソン5というグループで活躍していたのですよね。

 

そのグループのマネージャーは、彼らのお父さんでした。

このお父さんが、ちょっと厄介なDVパパで。

 

一方マイケルは、キャリアを積んでいくと同時に、ソロ活動に目覚めて行きます。

しかしもっとお金と名声が欲しかったお父さんは、なんとマイケルのp(x,y)を書き換えようとします。(苫米地博士もp(x,y)を書き換えてはいけない、とおっしゃってます!)

 

そして金鎖ジャラジャラのお父さんは、sharedTCZに訴えることで、マイケルに認知戦を仕掛けます(毒親あるあるですねー)。

でもマイケルがみていたのは、high shared TCZの世界だったので…

 

というような内容でした☆

 

 

社交ダンスの師匠がかつてMichaelのsegueを踊られていましたが、今更ながら、あーそういうことでしたか!と。

 

Michaelも、カーネギーホールで踊った友人も、定理3で生きている人。

 

 

ぜひ映画館で♪