Total body tuning トレーナーでセラピストAkico 潜在意識 タロット 心と体のメンテナンス@東京

Total body tuning トレーナーでセラピストAkico 潜在意識 タロット 心と体のメンテナンス@東京

ダンスで痛めた体を回復するためにボディワークを始め、人生の真理を知りたいと潜在意識の勉強を始めたら、どちらも「自分の無限の可能性」に気づくことができるツールだと解りました。こころとカラダの両方から「本来のあなたへ還る」サポート役となれれば幸せです。

こころとカラダの調律をお手伝いするトータルボディチューナーのAkicoです。元ダンサーで、自分のカラダの故障を治す為に始めたトレーニング探し。その中で出会ったのが、ピラティスやジャイロキネシス、ジャイロトニック。あっという間に魅せられて、養成コースを受講し認定トレーナーとなり、自分のカラダの回復と同時にトレーナー養成(人材育成)にも携わるようになる。 その後、311をきっかけに、子供の頃から抱える「この世の真理はなにか」という大きな大きなテーマを追求したくなり、潜在意識の勉強「シンボリックメソッド」に出会う。学びを深めることは、自分の見たくないこと、触れたくない部分に触れるということで、楽なことばかりでない為、のらりくらりな進行具合。それでも、シンボリックセラピストとなり、トレーナーへもあと一歩というところまで来ました。 人にはそれぞれの歩幅、スピードがあります。のらりくらりな私でも確実に「本来の自分へ還る」道筋を辿っています。 ジャイロトニックやジャイロキネシスとセラピーを組み合わせて、スポーツや健康のパフォーマンス向上に確実なステップアップをもたらしたり、セラピーのセッションを定期的に継続して頂くことにより、仕事でのパフォーマンス向上に役立てて頂くことも可能です。 こころとカラダ、メンタルとフィジカルのダブルで人生を向上させるお手伝いをさせて頂きます。
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情報が欲しいです。
そして、知恵を貸して頂きたいです。

「入院中の父の人工呼吸器つけるつけない問題。
高齢の気管切開手術のリスクと回復の度合いはどうなるのか」


本日、4/4水のお昼に医師と面談にて、人工呼吸器についてお話します。

父の入院から現在まで:
入院しました。(3/30、
屋外で転倒し後頭部強打、急性の硬膜下血腫。
数時間後、出血がすすみ会頭手術にて血腫を取り除く。

現在、意識なし。
いわゆる脳梗塞と同じ状態。
自発呼吸はしている。
挿管状態。だが、ずっと管をつけていることは出来ない。管外しても自発呼吸なので、一応大丈夫だが、82才高齢の為、痰が多く呼吸しづらくなるので、人工呼吸器をつける為、気管切開手術をしなければならないが、これも高齢の為、リスク高いので出来れば避けたいがしないと痰が絡んで呼吸出来なくなる可能性がある。どうするか、ということです。

管を外して、自発呼吸で痰が絡まずに問題なければ良いはず。人工呼吸器にした後に回復して、人工呼吸器を外せる可能性はどのくらいなのか。出来ればこれ以上の手術は避けたい。
これが私の現在の考えです。


急性期の入院期間としては、「2週間」と説明受けました。なので、この2週間は挿管状態が可能と考えていました。もう少し詳しくお話を伺う予定ですが、どうすることがベストなのだろう。父はどうしたいのだろう。父の意識が戻り、医師の疎通をしたいです。

1.人工呼吸器をつける気管切開手術について
2.脳梗塞について
3.意識がない人と医師の疎通をはかる方法

これらについて、情報、知恵をお持ちの方、是非チカラを貸して下さい。

私、独身、兄弟なし、親戚付き合いなしです。
些細なことでも構いませんので、
チカラを貸して頂けたらとてもとても嬉しいです。

ちなみに、私は、意外と落ち込んでおりません。
ひとつ気になるのは、
毎日の通院で足が筋肉痛で太くなったことです(笑)
今月いっぱいは父のそばにいる予定です。
その間に、今後の方針を大まかに決めたいと思っています。

是非、みなさまからの情報、知恵をお待ちしております❤