歌詞載場卍 -2ページ目

歌詞載場卍

自分が好きな曲の歌詞とか載せてます★

リクとかあったらコメに書いといてもらえれば
書きます!w

僕はいつだって自分自身を嘘で固めてばかり

誰もが言うよ

「世界で一番の臆病者だね」

そんな僕には何一つ信じられる物など無くて

歩き続けてここに来た事の答えを探してるのさ


足りない物を導くための方程式を解いたとするなら

求めるべきはきっと「A」だよ ねぇそうだろう?


何と言われようと僕は構わないんです

それは自分で決めた事だから

どんな言葉だってただ伝えたいんです

今言わなきゃ後悔するから


何が幸せ?それが僕にはあまりよく分からなくて

君を疑う事でこの気持ちを誤魔化していたのかもね

誰ならいいの?僕ならいいの?

必要なのは「I」だと言ってよ

君がそうだろうなずくのならもう迷わない


見えるものだけが全てだとしたら

僕に聞こえてるこの声は何?

君がそばにいる それが分かるから

先が見えなくても生きてゆける


隣に君がいないだけで

僕はこの唄の意味を見失う

答えに正解はないけど

やっと信じられる物を見つけた


ほら嘘だらけでもそうじゃなくても

この想いだけは全部本当です

臆病だけど幸せだからもういいだろう?


何と言われようと僕は構わないんです

それは自分で決めた事だから

どんな言葉だってただ伝えたいんです

今言わなきゃ後悔するから


僕等二人なら「A」遠の「I」も

きっと成り立つそう思えるから

君は僕にとって

僕は君にとって

求めるべき答えになるのさ


僕の答えと君の答えはそれぞれ見つかったけど

残ってるでしょ?他にも一番大切な物

Oh, Love you, La, La, Love You
その手つかんで
抱きしめて 抱きしめて
いつだって離れないように
One Love この世界で
いつまでもそばにいて

遠回りだった
君へと続く 暗い迷路
手探りのまま いつも
怖がり続けた

遠くの空を眺めながら
雲の隙間に光 探す
君がいれば
この空もいつだって晴れるよ

Oh, Love you, La, La, Love You

ただそれだけで 何もかも美しく写って輝き始める
Your Love 君の声で体中が目を覚ます

Oh, Love you,
La, La, Love You
その手つかんで
抱きしめて 抱きしめて
いつだって離れないように
One Love この世界で
いつまでもそばにいて

誰もがみんな
あふれる愛を求めている
傷だらけだった心
癒し続けて

冷たい風が吹き付けても
嵐の夜が おとずれても
君のそばで
いつまでもどこまでも走るよ

Oh, Love you,
La, La, Love You
期待するほど
何もかも上手くは行かないよ
どうしてなんだろう
My Love 不器用でも
伝えたいこの気持ち

Oh, Love you,
La, La, Love You
止まらない想いを
思い切り伝えたい
遥か未来へ向かって
One Love 二人一つ
動き出すこの鼓動

Oh, Love you,
La, La, Love You
ただそれだけで
何もかも美しく 映って
輝き始める
Your Love 君の声で
体中が目を覚ます

Oh, Love you,

La, La, Love You
その手つかんで
抱きしめて 抱きしめて
いつだって離れないように
One Love この世界で
いつまでもそばにいて

僕がずっと前から思ってることを話そうか

友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ

君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ

嘘つきの僕が吐いた反対言葉の愛の歌


今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした

昨日もずっと暇で一日満喫してました

別に君の事なんて考えてなんかいないさ

いやでもちょっと本当は考えてたなんて

メリーゴランドみたいに回る

僕の頭ん中はもうグルグルさ


この両手からこぼれそうなほど

君にもらった愛はどこに捨てよう

限りのある消耗品なんて僕は要らないよ


僕がずっと前から思ってることを話そうか

姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ

僕が知らない事があるだけで気が狂いそうだ

ぶら下がった感情が綺麗なのか汚いのか


僕にはまだ分からず捨てる宛てもないんだ

言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ

待つくらいならいいじゃないか


進む君と止まった僕の縮まらない隙を何で埋めよう

まだ素直に言葉にできない僕は

天性の弱虫さ


この両手からこぼれそうなほど

君に渡す愛を誰に譲ろう?

そんなんどこにも宛があるわけないだろ

まだ待つよ

もういいかい?

動き出した運命に逆らって閉じこもれない

いつでも押し寄せて来た波に飛び乗って

世界を見に行くんだ


君がずっと君の事を笑わせてく

世界で一人の力を持ってるから

坂でとまり壁にあたりそれで終わり?

そんなの嫌だっていつでも叫んでゆく


泣いていても笑ってても時間は均等に過ぎてゆく

こんなはずじゃ無かったってぼやいてても

できることは山ほどある

自分最高って信じるために

何かを呪う前に少しでも動いてみる


今しかできないこと

自分から潰してないで

怖がるほどの無くす物も無いか

期待すら出来ないのは動けていないから

どこか人事見たいに眺めて終わりたくない


君がずっと君の事を笑わせてく

世界で一人の力を持ってるから

坂でとまり壁にあたりそれで終わり?

そんなの嫌だっていつでも叫んでゆく


とは言っても誰だって

自分できるのか不安があって

おそらくこんなんじゃ駄目だって

落ち込みモードが始まって

考えてるその時間になんでもやってみりゃいいのに

まだまだ現実と延々となかなか抜け出せなくなるの

駄目な自分でいいさ 昨日より良く変えていこう

やるだけやれた?

気持ちよかった?

でもまだあるね?

それなら一緒に行こう


今しか見えない物

ふたをして通りすぎないで

しがみ付くほどの毎日でもないのに

なかなか動けなくて動けること忘れてる

決められてるみたいに知り尽くした顔したくない


君がずっと君の事を笑わせてく

世界で一人の力を持ってるから

坂でとまり壁にあたりそれで終わり?

そんなの嫌だっていつでも叫んでゆく


 woooo…


もっと自由になれ

きっと強く変われる


笑われてもやめやしない

信じるのは一人一人の光と折れない心

今動けば明日は違う場所に着いてる

足りない自分も日増しに好きになる

100回くらい忘れようとしたけどもう駄目だよ

気づけばいつもお前のことばっかり思い出してた

今更だって分かってるけどやっぱり好きだよ

会いたいよ もう一度またやり直したい


記念日のメールたくさんのハートマーク

お互い送りあって増えてった鍵のマーク

読み返す度よみがえる記憶に

今でもサヨナラはできなくて


会えない時間も腕枕して眠った夜も

「いつまでも一緒」と笑い合ったのに

隣にお前はもう居なくて


100回くらい忘れようとしたけどもう駄目だよ

気づけばいつもお前のことばっかり思い出してた

今更だって分かってるけどやっぱり好きだよ

会いたいよ もう一度またやり直したい


「どこに居るの?誰といるの?何をしてるの?」

「会えない日はやっぱり不安になるよ」

「連絡の一本もくれない時はいつも結局私、後回しの存在なの?」


好きと言う気持ちよりも

我慢できない気持ちのほうが胸が痛いよ

「早く来てよ強くぎゅってしてほしいのに」

今更お前の言葉達思い出す


二人で見た映画 そっと手を繋いだ

何度だってキスした車の中

開いた携帯の中に居る二人は

笑って笑って笑って笑っていた

なんであの頃にもっともっと大切にできなかったんだろう

別れた日から今日までずっと

本当後悔してるよ


100回くらい忘れようとしたけどもう駄目だよ

気づけばいつもお前のことばっかり思い出してた

今更だって分かってるけどやっぱり好きだよ

会いたいよ もう一度またやり直したい


お揃いで買ってはめたこのリングも

二人で聴いたラブソングさえも忘れたい

変わらない愛誓い笑い合い

何気ないお前との日々

他の誰かに温もりを求めてみたけれど

やっぱりなんかどこか違って

結局お前の姿を探している


二人で見てた幸せ達は光を失くした

気がつけばお前の幸せは辛いになってた

もし叶うなら笑顔のままの二人に戻って

一つも欠けないように守りたい


100回くらい忘れようとしたけどもう駄目だよ

気づけばいつもお前のことばっかり思い出してた

今更だって分かってるけどやっぱり好きだよ

会いたいよ もう一度またやり直したい

今日は少し嫌な事があった

誰に話してもなんか切なくて

ねぇもしも君だったら優しく聞いてくれたかな?


いつもの帰り道なのに

どうしてこんなに遠く感じるの?

ねぇもしも君がいたら一瞬で着いてしまったかな


どんな喧嘩でも「ごめん」て言えたら

今でも笑っていてくれたのかな

君の優しさに甘えすぎてたの

もしあの時素直になれたら


たとえどんなにどんなに強く

願ったってもう戻れないけど

遠い君を見えない君を思い続けて

君からもらった幸せはずっと心の中で輝くの

忘れないよ

いつかこの声がきっと届くと信じて


君が教えてくれた歌を

今でも不意に聞きたくなるの

君を少しでも近くに感じていられる気がして


どんな不安でも我慢してたら

今でも側にいてくれたのかな?

あんなワガママ言わなきゃよかった

もしあの日の言葉を消せたら


たとえどんなにどんなに強く

願ったってもう戻れないけど

遠い君を見えない君を思い続けて

君からもらった幸せはずっと心の中で輝くの

忘れないよ

いつかこの声がきっと届くと信じて


どうして自分に正直な恋じゃ駄目なの?

なぜ心は想えば想うほど離れてくの?


たとえどんなにどんなに強く

願ったってもう戻れないけど

遠い君を見えない君を思い続けて

君からもらった幸せはずっと心の中で輝くの

忘れないよ

いつかこの声がきっと届くと信じて

初めてのキスは涙の味がした

まるでドラマみたいな恋

見計らったように発車のベルが鳴った


冷たい冬の風が頬をかすめる

吐いた息で両手をこすった

町はイルミネーション

魔法をかけたみたい

裸の街路樹キラキラ


どうしても言えなかった

この気持ち押さえつけた

前から決めてた事だからこれでいいの

振り向かないから


ありがと サヨナラ

切ない片思い

足を止めたら思い出してしまう

だから

ありがと サヨナラ

泣いたりしないから

そう思った途端にふわり

舞い降りてくる雪

触れたら解けて消えた


町へと続く大通り

寄り添ってる2人楽しそう

「ほら見て初雪!」

君とあんな風になりたくて

初めて作った手編みのマフラー


どうしたら渡せたんだろう

意気地なし

怖かっただけ

思い出になるならこのままで構わないって

それは本当なの?


ありがと サヨナラ

いつかこんな時が

来てしまうこと分かってたはずだわ

なのに

ありがと サヨナラ?

体が震えてる

もうすぐ列車が来るのに

それは今になって

私を苦しめる


繋がりたい

どれほど願っただろう

この手は空っぽ

ねぇ「さよなら」ってこうゆう事?


行かなくちゃ

そんなの分かってる

君が優しいことも知ってる

だから

「・・・・・この手を離してよ」

出会えてよかった

君が好き


ありがと サヨナラ

一言が言えない

今だけでいい私に勇気を

「あのね」

言いかけた唇

君との距離は0

・・・今だけは泣いていいよね?

もう言葉はいらない

お願い

ぎゅっとしていて

ハロ

窓を開けて小さく呟いた

ハワユ

誰もいない部屋で一人

モーニン

朝が来たよ土砂降りの朝が

ティクタック

私のネジを誰か巻いて


ハロ

昔のアニメにそんなのいたっけな

ハワユ

うらやましいな皆に愛されて

スリーピン

馬鹿なこと言ってないで支度をしなくちゃ

クライン

涙の跡を隠すため


もう

口癖になった「まあいっか」

昨日の言葉がふと頭をよぎる

「もう君には全然期待してないから」

そりゃまあ私だって自分に期待などしてないけれど

あれはいったいどうゆうつもりですか?


のど元まででかかった言葉

口をついて出たのは嘘

こうして今日も私は貴重な

言葉を浪費して生きて行く


なぜ隠してしまうのですか?

笑われるのが怖いのですか?

誰にも会いたくないのですか?


曖昧と言う名の海に溺れて

息もできないほど苦しいの

少し声が聞きたくなりました

本当に弱いな


一向に進まない支度の途中

朦朧とした頭で思う

「もう理由を付けて休んでしまおうかな」

いやいや分かってますって

なんとなく言ってみただけだよ

分かってるから怒らないでよ


幸せだろうと不幸せだろうと

平等に残酷に朝日は昇る

生きていくだけで精一杯の私に

これ以上何を望むというの?


なぜ気にしてしまうのですか?

本当は愛されたいのですか?

その手を離したのは誰ですか?

気がついていますか?


人生にタイムカードがあるなら

終わりの時間は何時なんだろう

私が生きた分の給料は

誰が払うんですか?


サンキュー

ありがとうって言いたいの

サンキュー

ありがとうって言いたいよ

サンキュー

一度だけでもいいから

心のそこからO泣きしながら

ありがとうって言いたいの


なぜ隠してしまうのですか?

本当は聞いてほしいのですか?

絶対に笑ったりしないから話してみませんか?


口を開かなければ分からない

思ってるだけでは伝わらない

なんてめんどくさい生き物でしょう

人間と言うのは

右肩に紫蝶々 

キスをしたこの部屋の隅で

切ないという感情を知る

響くピアノ

不協和音


悪い夢に魘された私を早く起こして

どんな事でも始まりは些細なことでしょう?


どこがいいかなんて聞かれても困る綺麗な

夜に惑わされたまま行方不明だから


長いまつげ 

三日月アイラインまぶたに乗せて 

光るリップ


右肩に紫蝶々

キスをしたこの部屋の隅で

切ないという感情を知る

響くピアノ

不協和音


雨の中で濡れた髪が以上に冷たくて

寂しさをトイレに吐き出して震えて待ってる


追いかけては逃げるからそれ以上で返して

真剣だから笑うと痛い目に合うよいい?


赤い爪と

安物の指輪

傷つく度増えるピアス


抱き寄せて歪んだ体

埋めるのはあなたしかいない

そうでしょう?

分かってるくせに

境界線とっくに越えてる


後悔は死ぬほどしてる

その分だけ快感を呼び覚ます

狂いだした私を止めて

一瞬でラクにしてよ


傷口から溶け出したものは

愛情?それとも Ah・・・


後悔は死ぬほどしてる

その分だけ快感を呼び覚ます

狂いだした私を止めて

一瞬でラクにしてよ


抱き寄せて歪んだ体

埋めるのはあなたしかいない

そうでしょう?

分かってるくせに

境界線とっくに越えてる


右肩に紫蝶々

(キスをしたこの部屋の隅で)

切ないという感情を知る

(響くピアノ)

不協和音